| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
|---|---|---|---|
| コメント | |||
| 33,088 | 2019-10-06 20:14:21 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 雷電トンネルが飢餓海峡の元ネタ?だった可能性があったなんて。これは他の文献などでも知られていない可能性があるので、確証が取れれば無料公開がもったいないくらいの話だと思います | |||
| 33,087 | 2019-10-06 18:55:15 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| いやー、面白かった!まさかの文豪登場、机上調査すごいね!! | |||
| 33,086 | 2019-10-06 18:53:51 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 水上勉の「飢餓海峡」にたどり着くとは。まだ読んでない。ついに小説を調べるまでになりましたね。これはもう、本出版してほしいですを | |||
| 33,085 | 2019-10-06 18:12:09 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 小説の一文まで引用されて、事細かに検証されているよっきれんさんに頭が上がりません。このレポート、完璧です。しかも、探索と執筆に忙しいのに、その上小説まで読んでしまうとは! | |||
| 33,084 | 2019-10-06 13:34:31 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 雷電海岸のレポートを興味深く読ませていただきました。岩内町ふるさと写真集のサイトの昭和40年代には、樹木の邪魔がなくて展望のよい、雷電展望台らしき写真もありました。 | |||
| 33,083 | 2019-10-06 13:05:19 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 8 |
| とりあえずamazonで『負籠の細道』を注文するそんな日曜日 | |||
| 33,082 | 2019-10-06 13:00:30 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 水上勉の『飢餓海峡』に到達するなんて、思ってもいませんでした。彼もこの地を訪れ、この道を通ったんですね。『負籠の細道』の一節に触れることができて、とても感動しました。ヨッキさんの凄まじい知的好奇心に震えています。感動のレポートをありがとう!応援しています。 | |||
| 33,081 | 2019-10-06 11:06:37 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 文学的かほりのする終章でしたなぁ。 | |||
| 33,080 | 2019-10-06 11:02:22 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 道路レポと言うより、もう民俗学の領域。素晴らしかったです。 | |||
| 33,079 | 2019-10-06 10:29:35 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 机上調査編がいつにも増して読みごたえがあった。ヨッキさんに加えて水上勉氏の、雷電海岸に対する大きな感動が上乗せされていたからかもしれない。> 恐ろしい垂直の絶壁が、かなしい人間の歴史を抱きながら咆吼していた。名文です。何度も読み返してしまう。 | |||
| 33,078 | 2019-10-06 10:10:21 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| >『飢餓海峡』を読まねばならなくなった。ここまでされるのが、凄いです。 | |||
| 33,077 | 2019-10-06 08:56:57 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 素晴らしい。とても読み応えがありました。机上調査の最後が「飢餓海峡」に繋がるとは思いませんでした。 | |||
| 33,076 | 2019-10-06 08:38:50 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 素晴らしい❗ | |||
| 33,075 | 2019-10-06 08:29:15 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| まあまあだなあ、と思って読んでましたけど、オチが秀逸で一気に高評価。遂に小説まで。道ってのは確かに人の歩みと共にあるんだなあ、と改めて実感。今後の調査資料の幅も広がりましたね。 | |||
| 33,074 | 2019-10-06 07:56:00 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 北海道の僻地に行きたくなりますな | |||
| 33,073 | 2019-10-06 07:25:16 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 9 |
| No.32836の方のコメントの通り、「カバソマナイ」には「洞穴」の意味はないので、「忘れがたい海蝕洞に由来」してはいないかと…… | |||
| 33,072 | 2019-10-06 06:15:50 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| フィクションに、作家の取材した現地の描写を掘り起こすという山いが史上に無かった資料の掘り出し方、すごいです。現地に行った人間の実感なくば、そこに確信を持って共感できるものではないでしょう・・・すばらしい!文学史的にも意味を持つであろう今回のレポ、万感の意を以て10点とさせていただきます。 | |||
| 33,071 | 2019-10-06 04:05:31 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 魔性の隧道・・・ | |||
| 33,070 | 2019-10-06 03:25:52 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 9 |
| よし、『飢餓海峡』を読もう! | |||
| 33,069 | 2019-10-06 02:59:54 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| よっきさんは現実を調査して書くのが仕事であることはわかっていますが、廃道を題材にした小説を書いても面白いのではないかなー、などと妄想してしまいました。限られた時間でできるだけたくさんの探索を詰め込んでいるので仕方がないのでしょうけど、スタートが遅いのはやはり気になりますね。費用の問題であれば、クラウドファンディング使うとか、何か方法がありそうにも思います。いつも楽しませてもらっているので、たくさんは難しいですが少額なら出しますよ。 | |||
| 33,068 | 2019-10-06 02:46:15 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| こちらのサイトを訪れるようになり早十年、今回初めてコメントを。伊能図にもあり飢餓海峡にもありと、正体は不明でも、これほど浪漫で心を振るわせたレポ回はありませんでした。相当に古い海岸道であると理解しますが、それが現状の状態になっても残り続け、来訪者に存在と絶望と慟哭をもたらす力を持ち続けている。初めて、自分の足で、この場所に立ってみたいと感じました。これからのご活躍にも期待して。 | |||
| 33,067 | 2019-10-06 01:49:02 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| すごく面白い | |||
| 33,066 | 2019-10-05 23:45:37 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 今回のレポも熱いです! | |||
| 33,065 | 2019-10-05 19:33:14 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 長い時間と巨額の費用と多くの人々の労力を費やして、設計図を引き検討を重ね、崖を削り路面を整えトンネルを掘り長大な覆道を設けて「安全な道」を通したはずなのに、それが実は安全ではなかったと判明、数多の構造物を寿命よりはるかに短い期間で廃棄せざるを得ず、しかも廃棄後のトンネルの封鎖にまた費用と労力を使う……何ともやるせない気持ちになります。これだけ見応えのある設備、しかも途中には雄大な滝もあるのに、完全封鎖で探検家レベルでないと見られないというのは、あまりにももったいない気がします。せめて封鎖壁に頑丈な扉を設けておき、案内人つきの「旧道探索ツアー」でもやれば観光資源として活用でき、地元を少しでも潤すことができたのではないか、と思いますが……そのツアー中に豊浜トンネルagainが起きないとも限らないわけで、それも無理なのでしょうね。一般人がどうしても見たければ、近くの港から船を出してもらって海上から望むのが精一杯でしょう。覆道内の様子、トンネル封鎖壁の詳細、海食洞を抜ける徒歩道など、「そこに立たないと見られない光景」を見せていただけたのは、青ヶ島の大千代港に匹敵する貴重なレポートと思います。 | |||
| 33,064 | 2019-10-05 16:32:01 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 50年前に当地に勤務したころに難路として同僚から話を聞いたり、折につけ途中まで行く機会があったり、何かにつけ関心を向けてきた道路でした。今は齢を重ねて在京の身ですが2018年夏に車でほぼ全線を通行する機会に恵まれました。厳しい地形と環境に営々と続けられてきた道路づくりの一端を自分の記憶と体験に照らし合わせながら読ませて頂き、今更ながら感嘆、感激した次第です。 | |||
| 33,063 | 2019-10-05 12:36:21 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 9 |
| 内陸側に長いトンネルを新たに掘って、より安全なルートとした最近の事例だと、静岡・焼津の浜当目トンネルを思い出しました。ヨッキ氏、シッカリと廃道崩落部のレポされてました。wそういえば、石部海上橋は浜当目トンネルの近くですし、なる程・・・雷電道路と大崩海岸周辺路は、似たような難事情を抱えた道ですね。地形vs土木! | |||
| 33,062 | 2019-10-05 12:35:00 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 9 |
| もし歴史の時系列が実際と少し違っていて一時的に政権を取った某政党による事業仕訳に現道工事(計画)が掛けられていたらどんな判定が下されていた事やら | |||
| 33,061 | 2019-10-05 11:25:48 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 「樺杣内トンネル及び覆道」の写真、崖の中ほどに何となく旧々道?の道形が見えている気がします凄いところですね! | |||
| 33,060 | 2019-10-05 03:59:49 | /road/raiden1/main8.html [コメント一覧] | 8 |
| >さらに古い道は、雷電峠を越えた山道であり、高低差700mにも達する難道であったという。気になるじゃあないですか!wGoogleMapで見ても流石に道の後っぽいのはまったく見つけられず、完全に森に帰ってるんでしょうかね? | |||
| 33,059 | 2019-10-05 02:02:43 | /rail/iida_misakubo/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 新線トンネル側もあまり長持ちしない希ガス | |||
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