| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 23,113 | 2016-07-12 11:34:08 | /road/kakumagawa/main8.html | 10 |
| 条件が合えば仙境都市に住みたい 働かなくて良くて冬は夜中でも暖かくて路線バスが一年中通って出入り自由で 日用品や食料品は一年中取り寄せ可能で一年中郵便も宅急便も来て かわいいメイドさんがお世話してくれるならな 路線バスで麓まで行かないとコンビニが無いとか風雪が厳しい日に数日間孤立する程度は我慢する それと自然を愛すると言いながら開発を進めようとする市民憲章には賛同しない 仙境と称して住む本人とメイドにとって必要不可欠な家も通りすがりの行楽客には景観破壊だ 自然を愛するなら人が通常生活する領域以外はあるがままにして立入りは徒歩で荷物は背負って持ち込めるだけにすべきだ べつに農林業か学術研究のため開発されたのでもなさそうな仙境都市は「人が通常生活する領域」とは思えない | |||
| 23,112 | 2016-07-12 11:11:43 | /road/kakumagawa/main8.html | 10 |
| バブルのころ(1985年ごろ、)旧長門町の学者村という別荘地を見に行きました。100坪30万円ぐらいだったと思います。平地で40万円の坪単価で家が建つのが傾斜地のため、100万円の坪単価だった気がします。10坪で1000万円!!「これだったら高いホテルに泊まったほうがいいね」となりました。 | |||
| 23,111 | 2016-07-12 09:55:44 | /road/kakumagawa/main8.html | 6 |
| 子供の頃、たぶん夏に2回、春休みに1回来たことがあった。1979-80年頃だと思う。当時はまだ資金繰りがよかったのかホテル(?)だとか色々新しい施設を建設していた。ソサエティ内部の買い物とかを勾玉でおこなったり、「からーまつばやーしに」ではじまるクラブの歌(たしか販売もしていた)があったり、現在の目線で見ると、胡散臭さ全快なんだけど、毎日ハイキングラリーだのキノコ狩りだのよくわからない卓球とテニスのハイブリッドみたいなスポーツの大会だのもやっていて、一応クラブ内部のテレビでその模様を夜ダイジェストで中継していた。ある程度お金をもった人たちの擬似コミューンみたいなものだったのかもしれない、あれは結局。 ついでに。蓼科スカイラインの前身の林道もたしかにあって、鹿曲川林道を親父が嫌ったのかどうか良くわからないけれど、こっち行って見ようと言って、地図にない道をどんどん下って結局佐久の少し南に出たこともあった。 | |||
| 23,110 | 2016-07-12 09:11:42 | /road/kakumagawa/main8.html | 10 |
| 勢いがある時はついついこういうのやっちゃうんでしょうね。 | |||
| 23,109 | 2016-07-12 09:11:16 | /road/kakumagawa/main8.html | 9 |
| 当時の人の根性は凄すぎです。今なら途中でやーめたと開発停止するか、やる前に駄目だこりゃでやらないと思います | |||
| 23,108 | 2016-07-12 02:03:18 | /road/kakumagawa/main8.html | 9 |
| 家にある地図帳では、1997/6/10発行の「ミリオンマップ50全日本道路地図帳」、2000/5/10発行の「ミリオンマップ54日本中央圏道路地図帳」でもまだ有料道路となっています。 鹿曲川林道、17.5[km]、普通400、マイクロバス800、大型1200、二輪150、軽車両150、自転車無料 また、 http://www.geocities.jp/wellon2/tohge/tohge/ohgawara.htm には、夢の平林道は有料で、「鹿曲川林道が、土砂崩れで通行止とある(1998年11月現在)」とあります。 | |||
| 23,106 | 2016-07-12 00:01:31 | /road/kakumagawa/main8.html | 10 |
| 道路の残雪で「ほら〜(涙)」に自分も同じ様な経験が有り失礼ながらニヤついてしまいました。 完結、お疲れ様でした! | |||
| 23,105 | 2016-07-11 23:23:04 | /road/kakumagawa/main8.html | 10 |
| 今は亡き祖母の生家?(たぶん)が春日にあり、自分が幼少の頃春日温泉までは連れて行ってもらったことがあります。今から30年くらい前ですが、周囲は本当にど田舎そのものでした。その道をさらに行くとそんな都市があったなんてとても信じられません。蓼科ソサイエティ倶楽部のエリアマップ見てみました。ベイトパーズっていうレストランからの眺望がやばい!ここはラピュタですか? | |||
| 23,104 | 2016-07-11 23:14:36 | /road/kakumagawa/main8.html | 10 |
| 何で歴史の部分の写真昭和51年がカラーなのに、平成13年(僕の生まれた年) | |||
| 23,103 | 2016-07-11 22:51:09 | /road/kakumagawa/main8.html | 9 |
| こんなことも起きているようです。 東京都消費者被害救済委員会 報告 「リゾートクラブ会員権の預託金返還に係る紛争」あっせん・調停不調 http://www.metro.tokyo.jp/INET/KONDAN/2013/09/40n95200.htm | |||
| 23,102 | 2016-07-11 22:05:56 | /road/kakumagawa/main8.html | 10 |
| 大河原峠手前の雪の斜面のトラバース、あの程度の斜度でよかったですね。もっと斜度が急だったら転倒したら滑落間違いなしだったと思いますし、それほどの斜度であればさすがに引き返したのでは? 毎年乗鞍岳に春スキーに行く自分としては乗鞍エコーラインのトラバースを思い起こしました。ところで文中に「蓼科国際スキー場」と記載がありますが、自分の記憶ではそのようなスキー場はなかったです。文中最後の地図に記載してある国設蓼科スキー場のことだと思いますが、スキー場ガイドなどでは蓼科アソシエイツスキー場(または国設蓼科アソシエイツスキー場)と記載されていました。もうアソシエイツというネーミングからして説明不要ですね。数年前までは蓼科スカイラインを走るとかつてスキー場だった場所(駐車場とか)がわかりましたが、今はよほど気をつけていないとスキー場跡と気づかないほどわからなくなってしまいました。 | |||
| 23,101 | 2016-07-11 21:09:12 | /road/kakumagawa/main8.html | 7 |
| 最終回 後編 国会の議事録までも漁ったけれど、 あまりドラマチックな逸話は掘り出せなかったようですね。 こればっかりは巡り合わせが無ければどうにもならない事ですが・・・。 更新が滞っているあいだに国土地理院の航空写真だけ見てみましたが、 昭和51年のカラー写真に写る色とりどりな屋根のこじんまりとしたコテージ?の 並ぶのどかな別荘地から現在の[マンション]が建つ なかば廃墟のような[都市]への変化の過程や、 昭和23年に米軍によって撮られたまだ別荘のない無人の高地で すでに行われていたらしい林業の歴史なんかも解るかと期待していたのですが、 如何ともし難いところであります。 (標高2千m付近での林業というのは興味深いものが有ります。 2千m近い林業といえば千頭森林鉄道の奥地は何年も放置状態ですね。) | |||
| 23,100 | 2016-07-11 20:27:04 | /road/kakumagawa/main8.html | 9 |
| 世界には標高の高い都市はいくつもありますが、大概は平地がかなりあって拠点を形成しやすいから都市になったものです。飛行場まである都市もあります 仙境都市は傾斜地が多く拠点形成が困難で、都市化には適していません 300坪110万円という金額自体は安いです。すぐ建てられるというのだからおそらく地目も(山林や原野ではなく)宅地でしょうから しかし、積雪と低温に耐える家屋を建てる費用と、恒常的な修繕費用がかかります。都市内に常時営業をしている土建屋がいるとは思えません。工事はおそらく外の業者に頼むことになります(自力で建てる趣味がある強者は除く)。 昔は収入もどんどん増えていましたし、経費にも付けられる税制でした。きょうびそうはいきません。 管理の手間もかかります。管理人でも雇えなければ自力でやることになりますが、こんな面倒なことを背負い込む資産家がどれほどいるのでしょうか。面倒事を背負い込むと却って損です いつまでも大金持ちなんてことは多くはありません。維持が不可能になって放置すれば、見ての通り廃屋です 要らなくなって困っても、買い手も付きません 長期積雪期のある苛酷な地域では、管理費出せば済むマンションの方がラクです さらにいえば、会員制で毎年決まった日数を予約して滞在する施設が近年は増えています。その方が手間も少ないし、将来かかるコストが予め見えて限定化されています つまり、300坪110万円でも使えないから買われないということです 例えば北海道の原野のように、実際に世の中には激安の土地は沢山あります。ヒグマに襲われるので使えない山林とかも(笑)。大概は、買った後で使おうとすると高く付きます | |||
| 23,099 | 2016-07-11 19:31:59 | /road/kakumagawa/main8.html | 10 |
| 宝くじ当たったら土地買おうかな〜(笑) | |||
| 23,098 | 2016-07-11 19:27:22 | /road/kakumagawa/main8.html | 9 |
| なるほど、これほどの高所では水道も引けず地下水も無く 基本、雲より高いために降雨も少ないと。 すべてを車両の運搬に頼る水は高額で とても平地のように「湯水の如く」とはいかないと。 水の面だけでもそうとあっては 例えお金持ちだろうと、避暑の間の生活だけでも 維持するのは大変でしょうなあ・・・寂れたのも已む無し。 | |||
| 23,097 | 2016-07-11 18:11:20 | /road/kakumagawa/main8.html | 9 |
| 道路レポ&開発史面白かった。蓼科仙境都市……タダでもいらんなぁ | |||
| 23,095 | 2016-07-11 13:18:37 | /road/kakumagawa/main7.html | 8 |
| “わが国の47都道府県のうち、標高2000mよりも高い地点を有しているのは16都道県しかない。”結構迷いました。 雲取山は知ってましたが、恵那山は愛知じゃなかったり・・・ 石川の白山なんて遥か辺境の地のイメージです。 最後まで福井か秋田かで迷いましたが、鳥海山の山頂は、県境にはなかったんですねぇ・・・ | |||
| 23,094 | 2016-07-11 01:56:34 | /road/kakumagawa/main7.html | 9 |
| 水道や電気などのインフラもこの散らばりようではコストかかりそうですね。。 | |||
| 23,093 | 2016-07-10 22:00:39 | /road/kakumagawa/main7.html | 10 |
| 色んな意味で楽しめました♪ >>価格は300坪で110万円というが、高いか安いかは、私には全く判断出来ない。 うち辺り(=渋谷区の代々木上原界隈。ファストリ会長の要塞があります)だと、土地価格が坪一千万円だそう。 別荘地だし、基本的には自前の交通手段ありきですよね。 | |||
| 23,092 | 2016-07-10 20:57:08 | /road/kakumagawa/main7.html | 10 |
| 数年前、仙境都市とかスカイラインという地図の表記に魅かれて、バイク(オンロード)で走りました。一度来れば充分と感じました。砂利の浮いたひび割れた舗装、人気が全く感じられない状況、当時もそうでした。後編、人気が感じられるようになるのか気になります! | |||
| 23,090 | 2016-07-10 17:07:17 | /road/kakumagawa/main7.html | 10 |
| 面白かった。 | |||
| 23,087 | 2016-07-09 20:14:56 | /road/kakumagawa/main7.html | 7 |
| 最終回 前編 ここまでの建物はバブルの臭いがプンプンですけれども (弾けたバブルの屍臭も!) ”都市”の歴史はハブル時代よりも古いのだから 再開発を受けているんでしょうか そもそもここに至る道が”林道”なわけですから 歴史的経緯は紆余曲折を経ているのでしょうけれども | |||
| 23,085 | 2016-07-09 17:05:42 | /road/kakumagawa/main7.html | 9 |
| 現在別荘として開発が進む那須を以前買いましたが、当時は森林だらけで同じ状況でしたけど、それでも300万では買えません。よっぽど遠いか何もない場所なのでしょう | |||
| 23,084 | 2016-07-09 14:05:48 | /road/kakumagawa/main7.html | 8 |
| 都市部に入ったら面白くないかと思いましたが、どっこいマダマダ見どころがありそうですね! | |||
| 23,083 | 2016-07-09 12:59:21 | /road/kakumagawa/main7.html | 6 |
| 振り返って眺めた仙境都市の景色は、別の意味で凄過ぎた!とありますが、別荘地としてはごくごく普通の景色だと思います。 | |||
| 23,082 | 2016-07-09 09:16:32 | /road/kakumagawa/main7.html | 6 |
| 荒廃しつつある「都市」の話はヨッキれんにはふさわしくないカモね。 | |||
| 23,077 | 2016-07-07 22:41:42 | /road/kakumagawa/main6.html | 8 |
| 2010年の5月に蓼科スカイラインからバイクで上りました。 別荘地みたいな区画を抜けて山路に入ったら、雪に閉ざされて通れませんでしたよ。途中でちょっと話した他のバイクの人が、心配して様子を見に来てくれたのが嬉しくて、今では良い思い出です。 | |||
| 23,063 | 2016-07-03 23:18:34 | /road/kakumagawa/main6.html | 10 |
| 蓼科の一般には別荘地と呼ばれる標高1600m付近に貧乏ですが住んでいますが(茅野市側)、こんなに凄まじい雲上都市は茅野市側でもお目に掛かれないです。茅野市側はまだ観光客が多いので無理やり作った感のある別荘地でも何とか生きのびていますが、反対側には都市は(大げさ?)無いと思っていました。蓼科山にも北横岳にも何度も登っていますが足下(笑)に こんな現実があったなんて〜〜〜〜Σ(・ω・ノ)ノ!・・・最高です!続き、楽しみにしつつ、自分も一度は逝かなければならないのか感に満ち溢れています・・・今冬は暖冬小雪だったのでまだ行けるかも???? | |||
| 23,053 | 2016-07-03 00:49:19 | /road/kakumagawa/main6.html | 10 |
| 最近、この近隣に引っ越してきまして、レポを楽しく拝見しておりました。 更新されないので居ても立っても居られず、その先を実際に行って観てきましたよ。 道中は「カモ」じゃないシカに遭遇しました。 景色も良いので、また逝こうと思います。 | |||
| 23,028 | 2016-06-22 09:17:13 | /road/kakumagawa/main6.html | 10 |
| とても楽しく読ませていただきました。 2012年に自分達はロードバイクでこの林道を通行しましたが、先日の事のように記憶が蘇りました。 湯沢集落にあった店のばあちゃんに、「こっちの道通れるか?」って聞いたら「この前車で通った」と言われたので、行ってみたのですが、最後の方は押し、担ぎで大変な思いをしましたが、楽しかったです。(^^; ばあちゃん、呆けてたのかも、、、 | |||
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