公開中コメント一覧

1,853ページ中 621ページ目を表示(合計55,575件)    1 ... 617 | 618 | 619 | 620 | 621 | 622 | 623 | 624 | 625 ... 1853    [前のページ] [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
41,5442019-06-28 14:13:49/road/ennakouji/main13.html [コメント一覧]10
プロアドベンチャーレーサーの田中陽希さんが「日本3百名山ひと筆書き」に挑戦されていますが、男鹿岳がそのコースに入っています。塩那道路を使って男鹿岳に登ることはないと思いますが、もしかしたら塩那道路がテレビに映るのではないかと期待してしまいます。現在は中央アルプスに登っていらっしゃるようですが、男鹿岳はいつごろになるのかな?登山の様子は、NHK-BSで「グレートトラバース3」として放送されています。
41,5432019-06-28 09:32:55/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
荒れているとは言え一応道があって山小屋もあるのに、人がいる所まで30Km以上離れている場所ってそうあるもんじゃないですね。知り合いの釣り師が「千頭の奥は仙人が住んでんだよ」って冗談言ってましたがレポの中にその雰囲気がギッシリ詰まってますね。
41,5422019-06-27 23:11:01/road/suyama/main5.html [コメント一覧]8
渋川の六郎沢線沿いの住人の子ですが、江戸の昔は旅の一座も通ったそうで、相当に繁栄していたみたいですね。往時の様子を垣間見れて楽しかったです
41,5412019-06-27 20:36:07/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]9
そう、人類は自らの生息エリアを都会へと「選択と集中」しているのだしかし食糧、水、電力、燃料、交通路、建材…自ら構築した大都会の中だけで人類の活動を完結することは今のところできないのだ
41,5402019-06-27 19:54:59/road/suyama/main5.html [コメント一覧]10
尾根を4つも使った贅沢な山岳道路です。なるべく一定な勾配に整えるとこうなるのかな(わからない)。バリエーション登山なら取りついた尾根を425.5Pを目指して直登し、集落までトラバースで検討すると思います。これと車道の折衷ルートが地形図の表記のようですが、等高線が密な場所をまっすぐ行っていたりして部分的に無理だと感じました。これが第一印象です。記事がちょうどゼンリンの市街図区域だったので久しぶりにZiを副教材として活用しました。3月以前だったらGoogle Mapにも妥当な道型が表示されていたんだろうなと実感できるレポートでした。Google Earth Proは現在もゼンリンのオーバレイが表示できますが、開発が遅れているだけかもしれません。ゼンリン地図を教材にしたせいで例のトンネル疑惑も生じましたが、等高線の描画や空撮から沢の下をくぐるのは無理があると思っていました。フィールドワークは尊いです。空撮で道型がはっきりわかるので、大規模な土工がなされているかしっかり維持されているかどちらかだろうと想像して読み進めました。オブローディングの記事ですから当然前者でしたね(笑)。肝心の財源などは机上調査編を読むまでわかりませんでした。秋葉詣での宿場とは……。ネタを与えられたときにある程度の推理はしますが、フィールドワークと机上調査、それに読者情報にはかないません。馬頭尊は結構古いかもしれません。根拠は示せませんが識字率の向上とともに形から文字へと表現が変わってきます。偉いさんの墓石などはこの限りではありませんが道祖神的な人目に触れるものにはおおむね当てはまると思います。ずいぶん彫り込んであるように見え、オリジナリティも高いので力作でしょう。欄干はある時期道を折り返すために大きな工作をした場所でしょうか。転落防止よりもこういうところは壊れやすいからなにかしておこうみたいな意思が働いたようにも見えます。昭和30年代の橋によく見られる形状ですが穴をふさいであるように見えるのが気になりました。鉄管を渡す気がなかったか、施工してみたら位置が合わなかったか、予算が厳しくてあきらめたか……。平歯車はなんでしょうね。厚みやシャフトの形状から相当力のかかる部品なのは間違いないですが(減速用だと思います)、捜索しても関連部品が出なかったわけですし。索道跡ならたいていもっとづがい(大きい)遺留品がありそうです。阿寺七滝はミステリ(サスペンス……)小説の舞台になったことがあり、このへんの地図を開いたのはそれ以来です。また、レポートを読むときにジカヨーを隠した場所も推理しますが、まさかこことは……。周到な計画がうかがえます。今回の件から得られた教訓(笑)は、「無感動主義では損」ということでしょうか。さすが平沼先生、いい言葉を残します。体が動くうちは先生なんて呼ばれたくないのだろうと察しますが、やっぱりカリスマですよ。
41,5392019-06-27 07:42:52/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
冒険できる場所がまだまだ日本にはたくさん残ってるのですね。わざわざ高いお金を払って海外に冒険に行く必要なぞないですね。冒険家がヒマラヤに登っても感動しないね。むしろこういう身近なとこで冒険してレポートにまとめてもらったほうが感動しますね。
41,5382019-06-27 05:12:49/road/npr526/main7.html [コメント一覧]10
今は通れるようです。
41,5372019-06-27 04:33:57/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
まだこれからハーフマラソンの距離を歩くのですか!?
41,5362019-06-27 02:06:56/road/hotokenoyama/main2.html [コメント一覧]10
便利を楽しんで、それを生み出す苦労を忘れる…普段なにげなく通っている道路も、なにげなく使っている便利なものにも感謝しなければと改めて感じました。
41,5352019-06-26 22:51:33/road/suyama/main5.html [コメント一覧]10
古地図からの発見、現地調査、机上調査による文献的な掘り下げまで、見事としかいいようがありません。やまいがならではの真骨頂です。楽しく読ませていたきました。できれば古道も調査してほしかったと思いますがそれは机上探検隊(?)の勝手ないいぶんですね!
41,5342019-06-26 20:25:25/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
ネミズのヘリポート、気になる!!面白い!!
41,5332019-06-26 19:38:26/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
再開ありがとうございます。一語一句食い入るように読み込んでしまう…さすがヨッキさんのライフワークだけありますね。釜ノ島小屋(釜ノ島製品作業場)だけでもレポート一回分は書けそうな(笑)これ、殆ど文化遺産ですよ。
41,5322019-06-26 18:21:05/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
ライフワークもいよいよ帰還編ですね。簡単にたどり着けない奥地の読み物は大きな遺構がなくても楽しいので、可能なら新ネタも仕入れていただきたいなと思います。ところで、上西河内と逆河内の出会付近にある橋がGoogle Earth(Pro)の空撮に映っていますが(2015/10/31版, 2017/5/21版)、現存しないと書かれた主索1本タイプに見えます。15833さん情報の「上西第一吊り橋」と命名が矛盾しませんし、かろうじて原形を保っている可能性があり、地上に残る最後の地獄かもしれません。地形図に書かれている橋ですし当然ご存じだとは思いますけど……。
41,5312019-06-26 15:52:58/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
待ってました帰還編!続きも気長にお待ちしております。無線のメリット表示、懐かしいです。以前、職場で定時メリット交換してました。私の職場のケースでは常設型で点検も行き届いていたので、常に受信・送信とも明瞭に聞き取れる「メリット5」でしたが、「お立ち台メリット2」とあるのは、位置的に山の陰になるためか聞き取りづらかったり、途切れる場合がある…という感度だったのかもしれませんね。
41,5302019-06-26 14:22:05/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
歩いて帰ったんだ。お疲れー。誰か知り合いにでもヘリで迎えに来てもらえばよかったのに。
41,5292019-06-26 11:16:23/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
心がとてもぬっこりしました。
41,5282019-06-26 08:55:34/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
ハクビシン、近所で捕まえてる人がいたのでどうするのか聞いてみたら・・食べるんだそうで。イノシシも旨いがハクビシンはもっと旨いそうです。
41,5272019-06-25 23:15:42/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]8
繊維壁の内装とか最近めっきり見なくなりました50年くらい前に流行った材料なのでまさに林鉄廃止前後の建築ですね昭和の安アパートみたいな部屋が山奥に有るって面白いところで[プレハブ]とは工場で事前に(pre)制作された(fabricated)壁や床や屋根などの部位を現場に持ち込んで組み立てるだけで建設できる建築物の事ですが製品作業所にある建物は内外装の材料が違うだけで建物の構造自体は木造在来工法であってプレハブではありませんね骨組みの建て方は林鉄時代とさほど変わっていないはずです
41,5262019-06-25 22:36:36/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
帰還編、心待ちにしておりました。帰るだけでも1話では終わらないボリュームになるのですね。千頭、もうしばらく楽しませて頂きます。
41,5252019-06-25 21:29:03/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
ハクちゃんの部屋、手前左側にあるのはレジ袋か。見るポイントが変なようだが、最期に人間が来たのが何年前か手がかりになろうか、と。
41,5242019-06-25 21:26:22/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
サバイバルとしての本編スタート!
41,5232019-06-25 17:48:08/road/r45_sanriku/main4.html [コメント一覧]4
だんだんてんすうがへっていく
41,5222019-06-25 16:53:17/road/tadaisi/main3.html [コメント一覧]5
いやこれ、本来はまだ続きがあるのでしょう。「工事中止」ではなく「工事中」、だと信じたい、、、
41,5212019-06-25 13:28:32/road/setoguti/main6.html [コメント一覧]10
小学校低学年だった昭和50年代後半にテレビで見た、冬は閉ざされる村や分校まで2時間歩いて通学する小学生はこういう場所だったのではないかと思いました。それから、観光地の一極集中のところは、本当にそう思います。
41,5202019-06-25 08:30:44/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
待ってました! ワクワク
41,5192019-06-25 08:14:29/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]9
おぉっ!遂に物語は終幕へ・・。期待度マックス!!
41,5182019-06-25 07:20:52/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
隧道ぬこ「ぬっこりしていってね!」
41,5172019-06-25 06:18:28/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
楽しく拝見しております。宿舎内掲示物のなかの責任者「水畑白司」氏は、google検索によれば数年前時点で千頭に住んでいたようですよ。電話番号も出ているので、連絡してみたらいかがでしょうか。不幸にして亡くなっていても往時の写真などあるかもしれませんしね。
41,5162019-06-25 04:32:21/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
無線…CB(市民バンド)ですね。特定小電力機が登場するまでは仕事に、レジャーに活躍していたのが懐かしいです。
41,5152019-06-24 23:13:56/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
帰還編だけでレポができる千頭林鉄は奥が深い

1,853ページ中 621ページ目を表示(合計55,575件)    1 ... 617 | 618 | 619 | 620 | 621 | 622 | 623 | 624 | 625 ... 1853    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明