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コメント
54,8942024-08-30 11:14:15/tunnel/utomari2/main.html [コメント一覧]9
旧鵜泊隧道のレポ、20年近く前の記事ながら楽しく拝見しました。読了後、何気なくNDLデジタルコレクションで鵜泊について検索したところ、次の記事を発見いたしました。
『岩船郡史談』(村上市教育委員会, 1970)の42〜43頁、「本間助左衛門」という人物についての記述です。
「寝屋ト鵜泊トノ間ニ凡ソ二三町餘ノ断岩絶壁ナル処アリ (中略) 明治十五年家財ヲ投ジ 岩石ヲ砕キ桟道ヲ架け隧道ヲ開キ 漸ク坦道を通シ(以下略)」

明治15年の隧道⁉と色めき立ってしまい、思わずこちらにコメントを書かせていただきました。ひょっとしたら、これが旧旧鵜泊隧道の可能性もゼロではなさそうですが・・・。
とはいえ、素人の私の勘違いかもしれませんし、また、既に目を通されていたら申し訳ありません。
54,8932024-08-30 04:55:24/rail/kudosawa/main3.html [コメント一覧]10
ねこのように登る。
うちの大ねこは物干し竿の上を歩いていたが…。
54,8922024-08-30 01:29:10/road/ganshouji/main5.html [コメント一覧]10
テスト
54,8912024-08-30 01:24:47/rail/kudosawa/main3.html [コメント一覧]10
今回はヨッキさんがコメント欄ふくめて情報提供をよびかけている
ネタバレだろうと管理者様がチェックしたからここに掲載された
ヨッキさんも(ねたばれを)望んていない、とか根拠のない代弁をして自分の意見を正当化して気持ちよくなってるだけの人がいるね
54,8902024-08-30 00:12:36/road/oochiyo/main11.html [コメント一覧]10
以前よりこっそり拝見してましたが、この冒険記におけるヨッキさんの「命の危険」<「制覇する意気込み」にほだされ、初めてコメントいたします。
高所恐怖症ですので、画面越しの写真でも自分の足がぶるぶると震え、迫真に迫る文面に戦慄しながら読了しました。
たいへん限られた時間で青ヶ島を巡られ、歴史と景色と冒険記がミックスされたことで青ヶ島の真の姿が感じられ、日本にもこんな絶界が存在しているのかと感服いたしました。
ゴム長姿の釣り人さんには笑ってしまいました。断崖絶壁の島であっても釣りをする根性にも。
今後の冒険にも期待しています。
54,8892024-08-29 23:43:06/rail/kudosawa/main3.html [コメント一覧]10
で!で!!
54,8882024-08-29 23:33:01/rail/kudosawa/main3.html [コメント一覧]10
すごい!!!!!
54,8872024-08-29 22:11:21/mini/250/main2.html [コメント一覧]10
最新(2024年8月)の地理院地図には、この道が(へイメンループも含め)しっかり描かれてますね。たまに、地図に描かれてなかった道が、よっきれんが辿った何年か後にしれっと現れることがありますが(逆に、長年消し忘れられていたような廃道がレポート公開後に消えたこともあります)、国交省はこのようなネット上の「通行記録」も参考にして地形図を更新しているんでしょうか?
54,8862024-08-29 21:53:50/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
白砂川も続きが読みたいです!
54,8852024-08-29 18:32:43/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
メイド調教ww
やっぱり山行がはこういうところが醍醐味です。素晴らしいレポートの合間にある、息抜き要素。
早川林鉄の「でかきのこがあったよ」みたいな。

ところで反対側の坑口にたどり着くのも難しそう……ヨッキさんのことだから行けちゃうんでしょうけど。
54,8842024-08-29 14:33:29/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]9
平成5年に山梨県側から雁坂峠に登った。当時自分が使った地図は昭和60年修正測量の2.5万図。
当時は雁坂トンネル工事のため登山口付近の登山道が付け替えられていて、仮設通路(種が付いた草ぼうぼうの地面や建築現場の足場材で組んだ通路)になっていた所があったり、現道の当時未開通だが完成済だった広瀬トンネルの中を通ったりという状況だった。
広瀬トンネルを抜け、地理院地図に実線1本で書かれている久渡沢左岸を途中まで遡るコンクリート舗装の車道に移ると、仮設登山道の区間終わり。そのあたりで雁坂トンネルの料金所になる場所と山梨側坑口を左に見下ろせた。その先は、コンクリート舗装の車道から土の徒歩道へ移った地点以外、最新の地理院地図と同じだったのではないかと思う。
余談だが当時コンクリート舗装の車道はもっと奥へ向けて建設中だった。車道よりやや低い所を通っていた徒歩道へは、当時の車道終点直前から強引な作りの通路で接続していた。林の中にロープを張ることで形だけ登山者の通り道を用意したように見え、実際に歩きにくかった。

昭和48年版地形図で、広瀬から雁坂峠へ登る登山道のうちナメラ沢出合より下流の区間に、久渡沢の右岸を通る区間があったように書かれていることは驚きだ。その時代に昭和48年版地形図の表記の通りの登山道が利用されていたとしたら、平成5年までの間のいつ、何が理由で、登山道が現在の位置に付け替えられたのだろうか。また、現在の登山道と明治以前の秩父往還は雁坂トンネル建設工事の影響を受けた範囲を除きまったく同じ位置なのだろうか。
54,8832024-08-29 10:56:34/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
小生もこの「穴」にアドレナリンぶっしゅーっです。
54,8822024-08-29 02:08:39/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
歩くしかない国道なだけでもたまらんのに…
林業由来はエキサイティングすぎますね〜。
もうどろどろ沼。
54,8812024-08-28 23:12:20/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
今日を逃すと何年も行けなさそうだったので、1年ぶりに見に行ってきました。
ほとんど被害が無い様で(1か所はがれた石みたいのが落ちてただけ)、去年の震度6の後とほとんど変わりなかったです。
54,8802024-08-28 13:10:02/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]7
メイド調教 ( ´艸`)
54,8792024-08-28 12:44:16/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
>54,864
概ね同意だけど最後のドローンについての意見は意味不明。
撮影者も現地に赴いて高い操縦技術を用いて映像を届けています。
人の気持ちを考えた“フリ“の残念な思考回路ですね。
54,8782024-08-28 06:23:42/road/oochiyo/main11.html [コメント一覧]8
こんなオタッキーなサイトがあるのを2024年に初めて知った。ネットは広大だわ。
ちょっと飛ばし読み気味にはなったけど、十分楽しめた。
54,8772024-08-28 02:46:45/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
なんで「明度調整(補正)済み」が「メイド調教済み」になるんだよぅ…いいぞもっとやれ!(をい)
54,8762024-08-28 02:06:40/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
写真を見る限り、反対側からも行ける気が全然しない。
比較的沢が穏やかなので、棧橋や隧道の工事は大規模な足場を組めばどうにかなりそう。投込堂も見た目凶悪な立地ですが、大修理の写真の足場をを見ると意外と「なんだいけるやん」と拍子抜けしましたが、それより遥かにマシのようです。
こんなにしてまで奥地から運材したかったとは、かつて林業は儲かったんでしょうな。
ところで今丁度地震だーこわいよー。
54,8752024-08-27 23:26:37/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
極限の廃隧道!到達の難易度が風前の灯火の某掛川のラーメン屋の向かいの廃隧道と対極ですなw
54,8742024-08-27 21:50:04/rail/kamioka/main17.html [コメント一覧]10
神岡待ってるぜ!
54,8732024-08-27 19:21:13/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
隧道キターーー!!
54,8722024-08-27 19:18:41/tunnel/aketi/main3.html [コメント一覧]10
今74歳です1970年代日光へドライブでよく行きました、明知平から中宮祠へ向かうトンネルを何気なく通っていました。平成になってもなにも違和感なく通っていましたがこのレポートを見て新トンネルができていたの初めて知りました。いやはや・・・
54,8712024-08-27 19:00:14/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
確かにヤバイ…
54,8702024-08-27 17:54:55/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]9
すでに探索してネットに上げてる人がいて、検索すればそれが上位に表示されるのだから、その事実は教えて上げたほうが親切だし、だいたい平沼さん自身がネットの情報も含めて情報を募集していたわけだから、ネタバレはネタバレでしょうがないんじゃないの
54,8692024-08-27 16:01:24/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
「山岳 11(1)」にもこの軌道の描写がありました。
こちらも「奥秩父集団遭難事故」絡みで、犠牲者の遺族が遭難現場に向かうために「製板運搬用のトロツコ橋」を渡っているようです。

書名:山岳 11(1)
出版:日本山岳会 1916-10
https://dl.ndl.go.jp/pid/6064906/1/109
笛吹川の流れ滔々の音を立て物凄く進めば進む程道は極まりて急がんとすれど足進まず
或は製板運搬用のトロツコ橋を渡りて底も分らぬ流れに膽を冷し
或は熊徑鳥路に分け入りて前なる人を見失ひ思はず救ひを求むるなど
想像もつかぬ苦しみも死したる子等の苦惱には是も及ばじと絶えず自ら皷舞しつゝ
纔に丸善製板所に到り着きぬ、


るくす
54,8682024-08-27 15:33:09/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
穴発見おめでとうございます。
明治36年ころの雰囲気が感じられる小説その名も「雁坂峠 幸田露伴著」もあるようですね。
https://www.aozora.gr.jp/cards/000051/files/3508_14080.html
54,8672024-08-27 11:31:24/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
待望の隧道発見!!
54,8662024-08-27 10:09:53/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
隧道キター!なんて位置だ
54,8652024-08-27 09:36:39/rail/kudosawa/main2.html [コメント一覧]10
おー、すげー
やばー

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