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コメント
31,8882019-05-12 21:23:37/road/oochiyo/main11.html [コメント一覧]10
先週青ヶ島に行きました。大千代へ下る平沼第二ルートの下のほう、空中足場の一部が撤去されているみたいで降りられませんでした。3年経っていますしさらに荒れているようです。ロープを垂らして懸垂下降しても登れなくなったら最悪なので断念しました。役場観光課の小林さんにはありのまま報告しました。結局3日間の青ヶ島滞在、結構のんびりと過ごしました。      富樫学
31,8872019-05-12 19:58:19/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
隧道内の電話線跡、林鉄時代はもちろん単線で「閉塞」のため必須だったと思いますが、牛馬道化した後でも道幅的に「行き違い」は無理だったと思われ、林鉄と同様に「今から行きます。そちらからは来ないで」みたいな連絡用に使われていたのではないでしょうか。もちろん「時間を決めて通行した」ということも考えられますが、より効率的に輸送するには、上下間での通信手段は必要だったと思います。あと、緊急時の連絡手段としても、有線での通信手段は存置されたと考えるのが自然でしょう。それはさておき、ここへ来ての「架かっている吊り橋」、どう対応されたか楽しみです。残り時間と体力が限られる中、渡ったのかどうか……次回を楽しみにしております。
31,8862019-05-12 18:44:10/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]9
>>15:07 《現在地》>>ここは1154mピークがある尾根の突端だ。ここの画像では吊橋がどんな形をしていたのか意味不明だったが>>さらに前進すること5分。>>思いがけないものを発見した。こっちの架かったままの画像を見たら想像できた
31,8852019-05-12 18:18:23/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
なんとも儚げな、素人目にも弱々しい吊り橋ですが、それでも、夢想吊り橋よりは健康状態が良好に見えます。ですが、対岸には別に、用はありませんよね?…と言いながら、「渡るの?(・∀・)  渡るの??(・∀・)  渡るのねえ渡るのっ?ヽ(・∀・)ノ」と、ドキドキしている私がおります(笑)。サクサク更新を、どうか続けてくださいますように。   (お)
31,8842019-05-12 17:17:46/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]9
| う、嘘……! 架かってるなんて!!これは、渡るしかありませんね、って、渡ったの???
31,8832019-05-12 15:04:21/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
付近R229もそうですが、この地域のトンネル、落石覆道群は北海道最後の沿岸道路を開通させるべく当時最新技術と予算を投じた開発局の努力跡です。(トンネル附帯設備の充実度から伺えると思います)バブル時期で予算が多かった北海道開発局は、北海道の素晴らしい自然を眺めながら観光して欲しいとの願いから、景観重視で沿岸道路の設計をします。(当然、当時の技術では難しい破砕帯などの回避もありますが)ところが豊浜トンネルの事故以来方針が一転します。ここもトンネル部分は良かったにしても、最初の落石覆道群が危険と判断されたのでしょうね。あそこまで完成しているのに物悲しい。しかし工事後開通しないままだったので、トンネル計測機器が放置されているのは興味深い。あれらはトンネルを掘削しながら計器を埋めて変状を計測するものです。前半出てきた温度のやつは自動計測、後半の切替式のは手動のスイッチボックス、定期的に人が出向いて計測器を接続して記録します。予算と目的に応じて使い分けします。大抵は工事終了と共に計測も終了し、機器撤去、ケーブルは埋め殺しにしますが、ここの場合途中中止となり、そのまま忘れ去られたのでしょう。それもまた悲しいところです。
31,8822019-05-12 14:09:49/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
え?渡ったんですか?(期待)
31,8812019-05-12 12:36:48/bridge/maturube/main5.html [コメント一覧]10
自然災害のすごさ、あらためて感じさせていただきました。この地震、東京のニュースで多くの山の尾根が崩れている映像が印象深く残っています。ヨッキ様の行動に関しては少しドキドキはありましたがそつなくレポして良い情報ありがとうございました。
31,8802019-05-12 11:30:47/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]8
入手できた資料では牛馬道とされていた部分も森林鉄道規模の土工がされていたという事実に直面したのはある意味困った事態でもありますね。では実際の軌道の末端はどこまで伸びていたのか?どういう利用形態で事業が行なわれていたのか?そのへんを突き止めずに終われないじゃないですか。それはそれとして吊橋と戯れたいのですね ふふふ。
31,8792019-05-12 09:48:02/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
釜ノ島小屋まで、たどり着けたのだろうか…
31,8782019-05-12 09:27:14/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
最後にヤバい橋登場!次回に大期待
31,8772019-05-12 09:06:21/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
次に期待
31,8762019-05-12 03:45:08/road/arakura/main2.html [コメント一覧]10
私はここを運転したくないです。(きっぱり)でもここに住んでいたら車は必需品だろうし、家の数だけの台数の車がいるはず…ですが、そうは見えないですね…。それと、こういう地方は恐らく高齢化が進んでいるでしょうからお住いの方は多くがお年寄りなのではないかと思います。足腰が弱ったり腰が曲がってきた状態であのハシゴ階段みたいな段差でスムーズに家に出入りできるのか心配になってしまいました。
31,8752019-05-12 03:41:31/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
この吊橋も今は既に落ちてしまっているのでは…と考えるとこのレポートは先人達がこの場所に生きた証を後世に伝える貴重なレポートとなるのですね
31,8742019-05-12 03:28:49/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
うぅ〜ん,萌ゆるぞぉ〜!家に居ながらにして見せてもらえるなんて,ありがたや,ありがたや!(ぜ
31,8732019-05-12 02:45:02/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]7
川口浩探検隊を思い出した
31,8722019-05-12 02:12:30/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]8
…わ、渡ったのかな!?渡っちゃったノカナッ!(ゴクリ)
31,8712019-05-12 02:08:51/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
い、いくのか・・?
31,8702019-05-12 01:06:41/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
こ、これは戦後の牛馬道時代の吊橋でしょうか?!
31,8692019-05-11 21:52:42/rail/senzu/mains12.html [コメント一覧]10
隧道の坑門でっぱり?と疑念を持ったものは、やはり隧道だったみたいですね。登山した方の記録がアップされていましたよ。
31,8682019-05-11 21:32:30/rail/senzu2/main21.html [コメント一覧]9
地形図を見たときの予測通りの位置に隧道出現!にしても引っ張るな〜。
31,8672019-05-11 19:11:32/rail/senzu2/main21.html [コメント一覧]10
これだけ山深くに昔の人々が分け入って仕事をしていたのだというのがわかるレポートですね。手に汗握る展開が続いて今後の展開に期待が膨らみます
31,8662019-05-10 22:57:37/rail/senzu2/main21.html [コメント一覧]10
『余計なことは考えなくていい』『うろたえている時間はない。いけるかいけないか黙って判断しろ』プロフェッショナル・平沼義之
31,8652019-05-10 21:49:53/rail/senzu/mains12.html [コメント一覧]10
相変わらず濃いですね。
31,8642019-05-10 21:04:28/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
何度も通っていたのですが、街灯があるせいか全く気付きませんでした。このレポートでその存在を知り、高架橋目当てで足を運んでみたりしました。いいですねー、千葉ニューの壮大な計画、このランプ、小室ジャンクション、成田新幹線、計画通りの人口、すべてが計画通りに行っていたならば、どんな世界が待っていたのか、このランプを眺めているとタイムスリップした気になってしまいます。まさにロマンとやらを感じますね。
31,8632019-05-10 19:22:44/rail/senzu2/main21.html [コメント一覧]10
隧道!期待!!!
31,8622019-05-10 17:17:46/rail/senzu2/main21.html [コメント一覧]10
逆河内・無想吊橋・そして千頭奥地……当時の日本林業は、何かの狂気に取り憑かれていたんだろうか。自動車が未発達で重量輸送は鉄道しかない、ということを差し引いても、ただ木材を採り運ぶためだけにここまで鉄路をつけるとは、ただただ驚きでしかない。惜しむらくは、そういう先人の努力が、もはやほとんど忘れられて到達困難な山奥でひっそり消滅の時を待つだけ、ということ。かろうじて形が残っている時に、このように紹介していただけるのは、いろいろな意味で貴重だと感じます。完結まで、あと少しの更新を楽しみにしております。
31,8612019-05-10 12:58:32/road/asahina/main3.html [コメント一覧]10
この区内に住んでいる者ですが、実に面白かったです!文章が素晴らしくて(面白くて)引き込まれました。すれ違った車は果樹園関連の方だったんでしょうかね?
31,8602019-05-10 12:47:44/rail/kuruwa/main2.html [コメント一覧]10
現在の航空写真で見ると線路らしいものがほとんど確認できませんもうすべて失われてしまったんでしょうか…惜しいですねそれにしても消波ブロックが並ぶ前から存在したということは、橋脚やレールをかわすように後からそーっとブロックを置いたってこともないんでしょうから…護岸工事の時に橋脚を作り直して架け直したんですかね
31,8592019-05-10 10:58:09/rail/senzu2/main21.html [コメント一覧]10
第19回、うわぁ、良く心が折れないもんだ。。。それはガレの上端、法面だった崖にぴっちり沿って歩くことである。名言だぁ良く覚えておこう♪と思った矢先に、鹿の転落体が。。。。

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