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コメント
31,7922019-05-18 23:07:02/road/yagisawa/main4.html [コメント一覧]9
1リットルクラスの中身入り巨大ドリンクはポンジュースが一時期採用していた瓶に似ているように思います。
31,7902019-05-18 17:30:39/road/r45_sanriku/main4.html [コメント一覧]5
続きをお願いします!!完結していないので−5です!
31,7892019-05-18 10:01:28/road/yamadera/main2.html [コメント一覧]10
結果として滑稽にしか見えない大事業程、笑えるものなんだなぁと再確認しました。
31,7882019-05-18 01:59:52/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
隧道に崩壊に林道とは盛りだくさん
31,7872019-05-17 21:31:22/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
いつもながら引き込まれます
31,7862019-05-17 16:21:21/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
壮絶だ...
無事でよかった
31,7852019-05-17 15:23:50/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
大発見のトンネルも霞むほどの危険地帯。。おそらく木製桟橋区間だったのではないでしょうか。そしてまた無限ループへの入り口が、、昨日の8:43のレポートは2017年発表でした。
31,7842019-05-17 15:05:06/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
林道へエスケープした地点の近辺、現在のグーグルマップでも木々の影から、断崖同然になってるのが確認できました…良く無事で生還できたものだ。
31,7832019-05-17 14:21:49/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
この林道でさえ、人車の跡が感じられない。すごい奥地。今回の緊張感は凄い!
31,7822019-05-17 13:16:54/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
毎回おもうけど、狂人・・・(失礼)強靭で果敢に挑むその行動力はホントかっこいいですよ!
31,7812019-05-17 12:49:06/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]8
【21-2】
後は釜ノ島に荷を下ろして身軽になってからどこまで詰められるかですねえ
そもそも大荷物を背負って探索していい場所じゃないですよね千頭は
31,7802019-05-17 10:46:54/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
恐怖の連続に息をスルのを忘れて危うく死にかけました。
31,7792019-05-17 10:39:27/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]9
>>31,757
こっこっこれか…当時は恐ろしさが理解できていなかったこれか…
31,7782019-05-17 10:00:50/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
伝わる緊張感きつい
31,7772019-05-17 08:53:22/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
生きててよかった
31,7762019-05-17 02:47:56/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
ここで隧道が出現とは。
さすが廃に愛された男。
林道復帰はやむなし。
読んでるほうは忘れがちだが、でっっかいリュックをずっっと背負っているんだよね。
31,7752019-05-17 00:49:18/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
全く、恐ろしい所だ。よく鉄道を通したと驚愕する。
31,7742019-05-17 00:20:39/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]8
ホントかー? ホントに確実な生還路かーーー?
31,7732019-05-16 23:35:55/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
此処迄苦しそうなガチのよっきも久々に読んだような。それにしても林道も探索の価値ある廃林道ですやん,この風景。
31,7722019-05-16 23:09:55/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
9年前?の探索をよくここまで色濃く書けますねぇ〜
31,7712019-05-16 12:58:08/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]9
あんなの誰が渡っても右へ傾くと思うけど昔はどうやって渡っていたんだろう?
それとも当時は傾かず普通に渡れたんだろうか?
31,7702019-05-16 12:54:29/rail/kamioka/main17.html [コメント一覧]5
つづきまだかなーーーーー
31,7692019-05-16 12:51:03/koneta/koneta_99.html [コメント一覧]10
こういう道を見ると、舵をきって突っ込んで行きたい衝動に駆られてしまいますw。
31,7682019-05-16 12:48:30/road/kamou/main4.html [コメント一覧]8
今日改めてレポートを読んで、ゴルフ場はどうなったのかgoogleで見てみたら、どうやらメガソーラー発電所になるっぽいですね。工事現場の入り口をストリートビューで見るとそんな感じになっています。
さらに、山中の弄り具合はより過度になっているようで、探索した廃道もかなり削られてしまっているんでしょうね・・・。
31,7672019-05-16 09:02:26/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
最後に人が渡ったのは何時の事なんでしょうね。
31,7662019-05-16 02:13:14/rail/moriyosi/main8.html [コメント一覧]10
第〇次が多くシリーズ化されているようなのであとまわしになっていましたが、おもしろかったです。
個人的には鉄道は道路ほどの興味がなかったのですが、こんな山奥っぽいところに長い隧道まで作ってよく通したなと思いました。
順番にこの後のレポートを読んでいこうと思います。
31,7652019-05-16 01:09:51/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
千頭森林鉄道の資料が中々見つからないなぁ……と、捜索範囲を広げてみたら、面白い資料に出くわしました。

大井川安倍川流域の林業
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1170804/83

>軌道 大規模の出材に使用せらる現今行はれつつあるは大倉山林及加藤山林あるのみ軌道は木レールに鐵板を張れるものとす。

大井川の上流地域では、少なくとも大正末期〜昭和初期の辺りで林用軌道が存在していたみたいですね……しかも木製の。
大倉とか加藤とか人名っぽかったので調べると、

大井川鉄道の成立
http://hist-geo.jp/img/archive/150_001.pdf#page=6

>大井川上流における大規模山林地主であった大倉喜八郎や加藤友吉

井川演習林管理の沿革と実績
http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/limedio/dlam/M27/M2781735/6.pdf#page=5

>三ノ沢〜大淵沢:加藤山林内2,500m

http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/limedio/dlam/M27/M2781735/6.pdf#page=8

>田代区有林を大倉喜ハ郎(現東海パルプ蠅鯀藁)が明治28年に買収し、また、加藤商事が明治末期〜大正初期に田代区有林等林野を集積し

大倉財閥の創始者の所有林に林用木レール軌道があったとは……

るくす
31,7642019-05-15 19:01:45/tunnel/gosho/main3.html [コメント一覧]9
>そもそも、現在の「山側環状」は隧道を破壊するような位置を通っていないので、この道路の計画が決定されたことと、隧道があまり使われなくなったという出来事の相関が、いまいち不明である。
相関関係なんて全然ないのでは?
単に証言した人の頭の中でいつ頃かっていう記憶が山側環状とリンクして記憶されていただけの話で
「うちの母ちゃんがパーマかけた頃」とか「2丁目の○○さんが結婚した頃」とかそういうレベルで話に出て来ただけのことで

ニュータウンを作るときにあえて残したのではという意見は同感です
造成開始の時点ではまだ相応の利用があったので残したんでしょう
31,7632019-05-15 17:15:44/tunnel/himitu/main3.html [コメント一覧]6
仙人鐵鉱じゃんここ
31,7622019-05-15 16:00:32/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
千頭奥地、凄すぎます!レポを拝見していてもドキドキとワクワクが止まりません!
これだけの奥地で、しかも大変な時期に、路盤を築く人、石垣を積む人、隧道の抗口にコンクリートを打設する人、木橋を架ける人etc.と、多くの人々が鉄路を切り拓いていたかと思うと胸が熱くなります!
左岸林道が無い時代でも、落石などは多発したでしょうし、それこそ時にはシカが降ってくることすらあったかもしれず、ひょっとしたら作業員の晩のご馳走のモミジ鍋になっていたかもしれず(おい)…などと、「人がいた時代」のことを、余計なことまで色々想像してしまいます。
そして、往時の千頭山の国産材がどれだけ“宝の山”だったのかを、如実に知ることができる史跡という側面もありますね!
それこそ南アフリカの金鉱山の大規模な坑道や、シベリアにぽっかり開いたダイヤモンド鉱山の巨大穴と並び立つ人類の飽くなき活動の足跡というか…(言いすぎ?)

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