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コメント
1672009-10-27 13:01:21/rail/kamioka2/main9.html [コメント一覧]10
> なお、股間には前回拾った自転車が納まっている。
なんて嫌な響き!(笑)
1642009-10-27 09:59:10/rail/kamioka2/main9.html [コメント一覧]9
大のオブなwww
1622009-10-27 08:11:40/road/ookuzure/main11.html [コメント一覧]10
はじめまして。ぴうよ というものです。
仕事の帰り道は150号のトンネルのほうを通るのですが休みの日の帰りは大崩を通って帰っています。

断崖絶壁で怖いな〜って思ってました。
でも橋の下がどうなっているのかとか、ちょっと興味があったので調べてみようかな〜とネットで徘徊しておりました。

自分の住んでいるところの知らない部分が見え非常におもしろかったです。
1592009-10-26 21:38:27/bridge/kasasagi/main7.html [コメント一覧]10
身近なところ(当方、宇都宮在住)にこんな「隠された歴史探訪」ができる場所があるとは驚きです。
1582009-10-26 20:46:24/koneta/koneta_104.html [コメント一覧]8
ここを詳しく紹介して頂いているのはありがたいですね。
いつも通るたびに「ゆっくり見てみたいな」とは思うのですが、
いかんせん往来が激しくて断念。

しかも新潟側から来ると、入り口のカーブのRが大変危険です。
ぜひそこも紹介して欲しかったところです。

しかしながら道路脇の石垣には全く気づきませんでした。
もう20年は通っているのに。
さすがの観察眼ですね。感服しました。
1562009-10-26 16:44:40/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
こんにちは。
いつも楽しませていただいております。
国道52号の隧道レポでもしや稲又も探索か?とドキドキしてました。私もその後色々と調べてみましたが、予想通り災害によるものでしたね。ただあのズレ状況がいつのものかはわかりませんでした。期間限定モノ?・・・とはいえ57年災害から放置されているということは行政による撤去はナシということで、あと何年の命か。
147さんの写真は素晴らしいですね。旧道が右岸上流側に向かっているとは思いもしませんでした。
下流の雨畑ダムは流域の土砂でほぼ埋まっているらしいし、南アルプスいや自然の力は恐るべしですね。
ヨッキれんさんこれからも気をつけて探索してください。
motosuko
1542009-10-26 13:36:50/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]7
「落ちそうぅぅぅ…」で落ちないのか、「落ちない!!!」から何時落ちるのぉぉぉ、なのか。ん〜、今回当選した民主党新人議員の次期選挙の結果と一緒ですな。
1522009-10-26 10:33:36/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]8
イヤー、グッドテイスト!! 私も気が付いたらナナメになってモニター見てました!?
1512009-10-26 09:48:25/road/r156_utigato/main3.html [コメント一覧]5
茂原・勝浦広域農道あじさい屋敷先のトンネル2本が解体の
おそれ、脇にバイパス工事中、すでに1本は昨年工事終了、切通しになってしまった。
1492009-10-26 01:47:36/road/hakkouda/main7.html [コメント一覧]10
清水峠よりも厳しかろう(精神的に。くじ氏がいない単独で)ここを通り抜けたのは『流石』の一言に尽きます。
1482009-10-26 01:26:55/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]1
【ヨッキれん返信】
>147さん
 これは素晴らしい情報! この写真の橋がまさに今も残る廃橋ですね。 この段階ではちゃんと橋脚の中央に乗っているようですが、この高さでは側面からガンガン衝撃されるわけで、そうしているうちに今のような状況になったのでしょう。まったくおそろしい力です。
1472009-10-26 01:07:13/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]8
旧稲又橋について検索したらこんなのがひっかかりました。

甲府河川国道事務所
http://www.ktr.mlit.go.jp/koufu/kawa/fuji-kadai/
土砂の流出により、たった一回の洪水で河床が10m上昇することも
洪水時の土砂の流出は、河床の洗掘ばかりでなく、極端な土砂堆積をもひき起こします。
昭和57年台風10号による降雨は、早川支川稲又谷で河床を10mも押し上げました。
http://www.ktr.mlit.go.jp/koufu/kawa/img/02_10.gif
http://www.ktr.mlit.go.jp/koufu/kawa/img/02_11.gif

昭和57年の台風10号でほぼ間違いないかと思います。
1462009-10-25 23:11:17/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
更新お疲れ様です。
井川雨畑林道は、大井川鐵道井川線の終点から山伏(やんぶし)峠を越えてゆく悪路という印象がありましたが、最近舗装されたようでアプローチも比較的容易になったのだと思います。
井川雨畑林道は知っていましたが、そこからの分岐および稲又という地名は知りませんでした。井川雨畑林道が悪路だった当時は、そこからの分岐などリスクが高すぎて進入する気にならなかったものと思います。
旧稲又川橋が端桁から大幅にずれたのは、後編の本文で示唆されているように土石流が原因だったのだろうと考えました。どれほどの破壊力だったのか、仮に動画が存在するようでしたら怖いもの見たさゆえの好奇心を感じます。
非常に危険な状況および「三点支持」という組み合わせから、北穂高岳付近の大キレットのうち、長谷川ピークや飛騨泣きを連想しました。ペイントによるルート案内に従い、手足で三点支持を継続していれば、非常に危険な狭い登山道も通過できると説明されていますが、集中力が切れた場合は普通に考えて転落から即死、最悪で一生寝たきりになりそうです。旧稲又川橋はそこまで危険な状況ではないようですが、無事お戻りになったようで何よりです。
ttp://kitayamawa.exblog.jp/8511864/
1452009-10-25 23:04:54/bridge/sainai/main.html [コメント一覧]10
救命胴衣を!?

さすが山行が史上もっとも危険なレポだ!(笑)
1422009-10-25 19:51:46/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
橋が自重で撓んでるし、腐食が進んだ10年後はアウトかも知れんねぇ。
1392009-10-25 12:49:03/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]8
もうちょっと林鉄の掘り下げがあってもよかったなぁ

ぐう太
1382009-10-25 09:27:44/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
>そして最後のひとつは、もうやめてやりなさいと、そういう気持ちが...

たしかに渡るのがなんとなくかわいそう・・・
1352009-10-25 03:37:43/road/td194/main3.html [コメント一覧]9
今度このルートで行ってみたいですね。
だいたいゴルフ場なんて、自然に対する攻撃性が強いのにもかかわらず、多すぎるのが気に入らない!
1322009-10-25 00:26:20/koneta/koneta_99.html [コメント一覧]10
都内にも表示はないがすごいのある
東京都世田谷区岡本3−34近辺
1302009-10-24 23:50:47/bridge/sibazaki/main.html [コメント一覧]10
何度見ても“尻の穴”が痛くなるレポ。
これは絶対マネ出来ねえ。

1292009-10-24 23:25:33/koneta/koneta_101.html [コメント一覧]10
摂待は接待に同じ。義経記の山伏摂待からくるみたいです。能に『摂待』という物語あり。ちなみに摂待は仏教関係では現役の言葉。
西国塔は西国三十三カ所霊場巡りの塔。摂待地区にも巡礼の講(サークルみたいなやつ)が存在したのかも
1282009-10-24 22:41:23/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
いつも楽しませて貰っています。kochanです。
 ここには稲又林鉄の遺構を見に3年前の夏に行きましたが、旧橋は当時もレポと同じ状況でした。なのでおそらくは数年間この状況であったと思われます。

 ところで、レポ前編の前半の文章中で「確かに手元の「全国森林鉄道 JTBキャンブックス」は「猪又森林鉄道」を文章付きで紹介している。」と「稲又」が「猪俣」になっちゃってますよ〜。w
1242009-10-24 20:08:08/koneta/koneta_108.html [コメント一覧]10
桜並木の件。幹の太さから旧道になってからの植樹と思われます。
1222009-10-24 18:18:55/koneta/koneta_131.html [コメント一覧]8
(´Д`)ノ三島さんいろいろな顔が見えてきますね
1212009-10-24 18:03:00/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
歪み橋、歪みねぇな!
1192009-10-24 14:52:45/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
橋渡っちゃうの?と少々心配でしたが、渡らなくてホッとしました。
ヨッキさんの命のこともありますが、何だか橋が可哀想な気がして……。
あと物干し竿廃レールは、集落の方にとっては何でもないことかもしれませんが、ある意味贅沢だな〜と思いました。
1162009-10-24 10:28:04/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]5
>「昭和59年3月竣功」

本来は「竣功」よりも「竣工」と書くべきではないでしょうか?
国語辞書にはどちらの使い方も掲載されていますが。
1152009-10-24 09:20:40/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]8
これ、橋脚部分だけでなく右岸もズレてますよね? 今回は橋梁レポートだけど、先の軌道(道)が凄く気になります。期待してもいいのかしら?(笑)
1142009-10-24 08:49:47/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
無理して渡ったら、落としていたかもしれない。自重して良かったと思う。
1122009-10-24 03:30:16/bridge/inamata/main2.html [コメント一覧]10
・・・辛そう。
早川町は人口が日本一少ない町だそうで(1300人)
落ちる時に誰かが目撃できた、はかなり難しいのでは

・・1300人の町の一つの集落で町民に遭遇できたヨッキさんすごい

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