隧道探険レポート <5>


各地の旧隧道、廃隧道、謎の穴などの探険の記録。

私は隧道が、大好きだ。
子供の頃から好きだった。
未知の場所へと繋がる隧道。
厳しい峠を楽に越えさせてくれる隧道。
時には隧道の一本が、丸一日をかけた旅の目的になることさえある。
隧道には、私をひきつけてやまない魅力が、ぎっしり詰まっている。

【隧道レポート分布図】

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鶏足山の大沢隧道
//後編

<隧道レポ-97>


 概要執筆中。

2008.10.23探索
2008.11.19完結


釜トンネル
//////最終回
/古釜編

<隧道レポ-97>


 概要執筆中。

2008.7.2探索
2008.11.4完結


小阿仁林鉄
杉山田暗渠

本編/補足

<隧道レポ-96>


 概要執筆中。

2007.12.9探索
2008.9.28完結


明智隧道

導入//後編
<隧道レポ-95>


 概要執筆中。

2008.5.11探索
2008.8.19完結


上品濃トンネル
(未成)

<隧道レポ-94>

横浜市東戸塚の一角には、4車線分の巨大なトンネルが掘られたまま、長い間利用されることなく放置されているらしい。

厳重なバリケードに囲われた、都会のトワイライトゾーン。そこに隠された“小”自然と、地底の白き御殿。

2008.6.27探索
2008.7.22完結


旧口野隧道

1/2/3/4/5/6/最終回
<隧道レポ-93>


 概要執筆準備中。

2008.2.26探索
2008.4.17完結


千葉県道296号
和田丸山館山線


旧遠藤隧道

<隧道レポ-92>


 概要執筆中です。

2008.3.15探索
2008.3.22完結


大崩海岸の謎の穴

1/2/3/最終回
<隧道レポ-91>


 概要執筆中です。

2008.2.4探索
2008.3.19完結





沼津市口野の
“隧道の辻”

前編/中編/後編
/再訪編
<隧道レポ-90>


 概要執筆中です。

2008.2.4探索
2008.4.1完結


横須賀市の
明治隧道たち

/
吉倉隧道/
長浦田の浦隧道/
旧 田浦隧道 前編/後編
<隧道レポ-89>


 本レポートの完結部となる「旧田浦隧道(後編)」は再調査の必要有りと判断されましたので、一旦調査完了まで更新を停止させていただきます。ご了承下さい。
早期完結をご期待されていた皆様には慎んでお詫び申し上げます。

2007.3.23-31探索
2007.11.20更新


国道345号旧道
大正浦隧道

<隧道レポ-88>


 その風雅な名だけが身の飾り。
役目を終え、いまは波濤に晒されただ崩壊を待つ、たった34mの隧道。
しかし、そこには秘められた長い歴史があった。
とびきり熱い血潮の通った隧道だった。

2007.7.25探索
2007.10.5完結。


伊東線旧線
宇佐美隧道

1/2/3/4/最終回
<隧道レポ-87>


 日本の土木史に残る大工事、東海道線『丹那隧道』の建設。
それを成し遂げた男達が次なる困難へ立ち向かったのが、この『宇佐美隧道』である。
ある技術者は、この極大地圧・酸性湧水・異常高熱の現場を指して、「第二の丹那」と言った。

 昭和末期、複線化準備を理由に利用を休止された、初代宇佐美隧道。
それから21年、複線化を進めた国鉄はとうに消え、いつでも利用が再開できる筈だった旧隧道に、怪しき異形どもが蠢きはじめる。
山行が史上最長の廃隧道へ挑む!

2007.7.25探索
2007.10.5完結。


国道140号
駒ヶ滝隧道

//後編
<隧道レポ-86>


 いまや山梨と埼玉を結び、首都西縁を短絡する物流の幹道となった国道140号。
だが、ほんの10年前まで、奥秩父山中で行き止まる閑散国道に過ぎなかった。
道を変えた「雁坂トンネル」と「大滝道路」開通の遙か以前、この道に開通した一本の隧道。
入口一つに出口は三つ。まるで謎かけのような不思議な隧道は、今も現役の国道として活躍していた。

2007.9.3探索
2007.9.10完結


小坪のゲジ穴

//後編
<隧道レポ-85>

完結しました。

2007.3.31探索
2007.8.31完結


国道16号
横須賀隧道群

/
<隧道レポ-83>

完結しました。

2007.3.23探索
2007.4.29完結


旧 佐島隧道

//後編
<隧道レポ-82>

完結。

2007.3.23/31探索
2007.4.6完結


湯ノ沢の謎の穴

前編/後編
<隧道レポ-81>

完結。

2006.12.14探索
2007.3.20完結


隧道レポ: