公開中コメント一覧

1,853ページ中 808ページ目を表示(合計55,574件)    1 ... 804 | 805 | 806 | 807 | 808 | 809 | 810 | 811 | 812 ... 1853    [前のページ] [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
35,9342020-08-23 18:59:19/road/abura/main5.html [コメント一覧]9
廃道ぬこ!
35,9332020-08-23 18:54:03/koneta/koneta_199.html [コメント一覧]10
線路を潜る部分は地下水?か何かで水が溜まってしまうようで、排水ポンプを設置する工事を行なっていました。その工事が終われば開通すると思われます。
35,9322020-08-23 17:54:06/rail/kusaki/main2.html [コメント一覧]9
「これはおそらく、旧線との分岐地点付近(渡良瀬川右岸)から撮影したものだろう。」とありますが、仮線隧道と同じ左岸からの撮影ではないでしょうか。根拠は、橋側歩道の位置です。仮線隧道の写真で分かるように、橋側歩道は橋の上流側に設置されています。橋の途中で下流から上流へ渡らせるような設置の仕方はしませんので、プラットトラスの写真は橋側歩道のある右側が上流側、つまり左岸から撮ったものと思われます。/橋梁学会
35,9312020-08-23 17:10:52/road/abura/main5.html [コメント一覧]10
ナウシカの巨神兵みたい
35,9302020-08-23 14:24:24/road/nippara6/main3.html [コメント一覧]10
日原見れて嬉しいです。40年程前奥多摩駅からバスで終点東日原まで行き周辺の山々によく登っていました。あのバス道がこんなことになってるとは!駅発の本数も他地区より多く、勿論昔なので、大きいバスでした。当時の五万図を引っ張り出し楽しませて戴きました。これからもご活躍を!そしてご安全に!
35,9292020-08-23 09:27:26/road/abura/main5.html [コメント一覧]7
メール面倒なのでこちらからこの橋なんの橋、気になる橋34.257728, 134.921093おそらく廃道のものかと、それにしても絶景か?たどり着くのは無理でも下からなら見れるはず
35,9282020-08-23 01:47:27/road/abura/main5.html [コメント一覧]10
短いスノーシェルターは道路の防御用ではなく、冬季天候急変時などに人間が避難する用途だったようにも思います。北海道の真冬は吹雪で数百メートル先の建物にたどり着けずに遭難死した人も居るくらいなので、とにかく風雪からの一時退避所として意図されていたようにも感じました。
35,9272020-08-23 00:12:04/road/abura/main5.html [コメント一覧]10
さすがにヒグマも島歌隧道じゃ冬眠できないんじゃ…
35,9262020-08-22 23:55:30/road/raiden1/main8.html [コメント一覧]10
大変面白く読ませて頂きました。岩内町出身で、小学生の頃はよく自転車で雷電に行ってました。岩内を離れても、帰省のたびに雷電海岸の風景を見に車で走りました。現在、あの素晴らしい海岸線を見ることが出来ないのはとても残念です。
35,9252020-08-22 23:34:15/road/abura/main5.html [コメント一覧]8
ポツンとあるスノーシェルターですが、雪崩や積雪被害防止じゃなくて吹雪時の避難シェルターだと思います。北海道の吹雪は本当にホワイトアウトになるので、その間はここに避難するというものです。雪崩対策ではないのでカマボコ型のものが多かったかと。
35,9242020-08-22 23:31:17/koneta/koneta_199.html [コメント一覧]10
先日村山橋西交差点を通行したところ、ガードが深く掘られて(水を抜いただけかもしれませんが)道路の工事も行われているように見受けられました。
35,9232020-08-22 22:12:17/road/nippara/main11.html [コメント一覧]9
心臓にはよくないレポート。気づかぬうちに前にも後ろにも進めなくなる斜面、お気を付けください。
35,9222020-08-22 21:16:55/road/abura/main5.html [コメント一覧]10
振り返った写真、まるでSF映画に出て来そうな迫力ある構図ですね。集落に戻るとやっぱり日本的だなと思いました
35,9212020-08-22 21:13:57/road/abura/main5.html [コメント一覧]8
ワルにゃんも人間のルールに縛られてない件について
35,9202020-08-22 13:57:25/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
鉄という素材がいかに寿命の短いものかよく表していると思います
35,9192020-08-22 10:10:46/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
水木しげるさんのくだりだけは直してほしいなと。水木しげるさんはやはり偉大な漫画家ですし壮絶な人生のなかで妖怪を生み出したので。
35,9182020-08-22 07:51:59/road/abura/main4.html [コメント一覧]9
あ、山行がトップページ、道路レポートのサムネイルに使ってる画像ですね、コレ。小さな画像故に、道路レポのサムネなのに隧道の画像?しかも、覆土は全て取り除かれ骨格だけが残った状態の激レア隧道?・・・って、勝手に思ってました。www
35,9172020-08-22 00:12:06/road/kakumagawa/main8.html [コメント一覧]10
非常に興味深く、大変な難儀を極められた渾身のレポート一気に読了させていただきました。まだ鹿曲川林道が道として辛うじて機能しているうちに、私も是非訪れてみたい、と言う思いに駆られてしまいました。
35,9162020-08-21 22:21:55/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
トップページの道路レポートのタグの写真がまさかこの場面の写真だったとは。いつしかこの写真に変わっていたけどそれほど印象的だったのでしょう。
35,9152020-08-21 22:05:32/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
なにコレワクワクしちゃいます…一般の生活をしてる人ではたどり着くことすら難しい場所なのが嘘みたい…
35,9142020-08-21 21:41:55/road/abura/main4.html [コメント一覧]9
最後の地図のリンクがおかしいとです
35,9132020-08-21 21:24:09/road/abura/main4.html [コメント一覧]5
墜落したジャンボジェットの胴体を思わせる丸い覆道が…!という記述は、時期が時期だけに大丈夫でしょうか???JAL0123を連想させますよね。。。
35,9122020-08-21 19:45:09/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
ドラム缶の中身は、やはり釣り人の残したゴミですかね…
35,9112020-08-21 17:27:23/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
面白いものを読ませていただきました。丁度私の出身がこの地区に近いところで、小学生の頃に学校の総合学習で実際に近隣の人々にこのトンネルについての話を取材し、その内容を発表したりしました。大体の内容が、ここで説明されている通りでしたね。この記事を読んでいるととても懐かしい気持ちになりました。
35,9102020-08-21 16:54:13/road/shimizu/main9.html [コメント一覧]10
面白かった
35,9092020-08-21 16:32:47/road/yokeno/main2.html [コメント一覧]10
このトロッコ、山頂側工場の人に聞いたのだが、通常運行中は動力をいっさい使ってないらしい。下り側トロッコ積載岩石の重さを利用し、その力で空のトロッコを引っ張っているそうだ。トロッコに動力使うのは運行開始と運行終了時のみだそうで。
35,9082020-08-21 12:31:03/road//tpr62/main3.html [コメント一覧]6
茨城県北部在住で系統的な調査ではありませんが趣味で時々旧街道や疎水,それに伴う廃道,水路跡などを調べ見に行きます。茨城から日光への抜け道をGoogleで調べるうち,この62号線が一部山中のとんでもない難路になっているのを知り,検索で貴記事をしり拝読しました。かつての歴史の部分も興味深く読みました。家並から脇街道の可能性は気づきましたが,仲々の調査です。地元市町村の「村史」等が見つかればなお面白いかもしれません。
35,9072020-08-21 00:30:28/rail/ookawa/main4.html [コメント一覧]10
一気に読み通しました。素晴らしい探険記ですね。他の記事も読んで見たいと思います。
35,9062020-08-20 23:54:09/road/ypr60/main6.html [コメント一覧]8
いよいよ山口県もネタに上がる時がきましたね (笑)。この道の2020年8月20日現在の状況ですが、このレポの第2回の最後にあった舗装が補修されてたあたりで梅雨の大雨による路盤崩壊が起きたらしく遂に行政による通行止め措置が取られてました。和佐側入口の路面も流れてきた泥で路面が殆ど見えない悲惨な状態になってます。
35,9052020-08-20 12:56:02/road/kakumagawa/main8.html [コメント一覧]10
近隣に住む者ですが蓼科仙境都市の存在を知りませんでした。文章も面白く、とても興味深く読ませていただきました。

1,853ページ中 808ページ目を表示(合計55,574件)    1 ... 804 | 805 | 806 | 807 | 808 | 809 | 810 | 811 | 812 ... 1853    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明