公開中コメント一覧

1,853ページ中 493ページ目を表示(合計55,575件)    1 ... 489 | 490 | 491 | 492 | 493 | 494 | 495 | 496 | 497 ... 1853    [前のページ] [次のページ]  
▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
45,3862020-09-04 13:15:39/rail/motokiyosumi/main21.html [コメント一覧]10
おもしろかったです。いつもツーリングで出掛けている、穏やかな風景が多い房総半島が別の顔を持っていることに驚愕しながら拝見しました。これからは昔の人の営みや、今も人知れず存在している隧道に思いを馳せながら、ツーリングを楽しみたいと思いました!楽しい記事を有難うございます。
45,3852020-09-04 02:25:16/road/numanohama/main4.html [コメント一覧]5
最後のDisaster Distanceで一気に冷めた。せめて、Disaster Reductionではないのか。防災関連の用語で変な造語は好ましく思えない。
45,3842020-09-03 21:24:58/tunnel/naranoo/main2.html [コメント一覧]10
>>29447さんURLの動画の説明欄に、S36年ごろの秘蔵映像とあります。そして、3:30頃〜、バスから先生が下りるシーンのところのナレーションが「越中八尾を出た乗り合いバスが止まりました。本校の〇〇先生が富山から運んできた教科書が、峠を越えてこの停留所まで迎えに出てきた子供たちの大歓迎を受けています」とあります。そして、このバスは、googleで「富山地鉄 ボンネットバス」と検索してヒットするバスの塗装と似ているので、>>29447さんの情報から推測するにこれは富山地鉄のバスでしょう。そして、映像冒頭のバスの塗装はそれとは異なります。加越能鉄道の当時のバスの塗装は残念ながら検索してもわかりませんでしたが、前述の情報からするに、冒頭のバスは加越能鉄道のものであり、つまりは牛岳車道由来の旧道の映像ではないでしょうか。当時の加越能鉄道バスの塗装が分からない限り断定はできませんが...>>29383さん上で述べた「峠を越えてこの停留所まで迎えに出てきた子供たちの大歓迎を受けています」のナレーションからして、このシーンはいつもはこのトンネルを通らない子供たちが富山から教科書を持ってきてくれた先生と一緒に通るトンネルは、>>29383さんのいうように「楽しい非日常と日常を隔てるゲートでもあった」のでしょう。
45,3832020-09-03 14:41:00/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]8
ttps://yamaiga.com/tunnel/konogi/42.jpg↑FF III ……ファイナルファンタジー3…? ??
45,3822020-09-03 14:25:00/road/hatouti/main5.html [コメント一覧]8
トリさん情報による追記部分で、読んでてちょっとわかりにくい所があったんですが[露出している坑門の先端がなぜゴツゴツしているのかという疑問が残った]↓[彼女たちは、坑門の材質を確かめるべく、まずは付着している苔をむいた! むきむき!]↓[この坑門のコンクリート表面は平滑に加工されており、例えば落盤によって断ち切られた断面ではない。]ということはつまり、坑門工の端面が本来は平滑であったものが、苔(と苔が抱え込んだ土等)がコンクリート表面に付着・堆積していたために(探索当日のヨッキ氏の目には)ゴツゴツして(断ち切られた断面であるかのように)見えたということなんでしょうかね?(それを前提に見直すと、要石のように見える出っ張りの形状も、苔と堆積物の影響を受けているようにも見えます)。上記のあたりに、ちょっとすんなり読み取りにくい違和感を覚えて引っ掛かりました。すこし文体のネジを締め直して推敲していただけるとありがたいかなと思いますが、まあ些細な事ですかね・・・。
45,3812020-09-03 13:26:46/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]9
肝心なことをわすれていたので再コメ。「だが、最後にも驚きが待っていた。外へ出て、振り返った私が見たモノとは――」何かな?隧道ヌコかな?
45,3802020-09-02 22:47:46/road/ypr60/main6.html [コメント一覧]10
歯が抜け腰が曲がり杖をつき、それでも「わしゃあまだまだ現役じゃ!」!と笑顔で胸を張る老爺のような道だなと感じました。山を割るかのごとき切り通しと蜜柑色に沈む瀬戸内の街並みが強く印象に残ったレポートです。
45,3792020-09-02 22:16:09/road/npr187/main2.html [コメント一覧]1
途中で採点しろと言われてもねえ。ということで、とりあえずは1点。
45,3782020-09-02 22:05:52/tunnel/sawai/main2.html [コメント一覧]8
いつも通る中央道の下にこんな面白いトンネルがあったんですね。こんど行ってみたいと思います。
45,3772020-09-02 21:57:16/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]10
すげえ
45,3762020-09-02 20:34:02/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]10
立倉隧道の崩壊した鋼鉄アーチと同じ、通行者保護用の“隧道内覆道工”と見るべきでしょうか。今もメンテされているのは、文化財の補修と同様の「過去の建造物を永く遺す」目的と思います。
45,3752020-09-02 20:03:47/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]9
アケビ美味そう!(←そこか?)
45,3742020-09-02 17:22:03/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]10
ドキドキする後編!早くUPしてください
45,3732020-09-02 16:18:51/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]9
旧鵜泊隧道や栃窪隧道へのリンクがおかしいですよ!
45,3722020-09-02 14:27:01/road/sasagawa/fainal.html [コメント一覧]4
あれれ?ここは誰もコメントしてないの?やっぱり山じゃなく海沿いだとイマイチ。。。
45,3712020-09-02 14:26:57/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]10
木製洞内履道は壁が崩れてこないという前提で設計されているのですね。予告がついているのは珍しい…
45,3702020-09-02 11:14:02/koneta/koneta_202.html [コメント一覧]9
高11系統は高幡不動駅〜多摩テック線の残存区間です。多摩テックの閉園で路線が短縮されてしまいましたが、かつては高幡不動駅を毎時20分と50分の30分おきの運転でした。乗客はほとんどありませんでしたがね。さらに昭和50年ころまでは休日には豊田駅南口までの路線とつなげて運転していました。豊田までの路線は車掌の廃止で路線も廃止になりました。豊田駅の折返しはなぜか駅前ではなく例のミニロータリーでした。この折返しに車掌が必要だったのでしょうか。またバス路線は道路運送法の規制緩和で路線の免許は不要になりました。維持すべき免許はありません。バス停の新設の手続きや交渉がかなり面倒らしくいわゆる免許維持路線が存在するようです。なお、モノレール北(高幡不動駅)〜日野駅の路線は月曜日のみ運行です。月曜日が祝日や振替休日だと運転されないのでさらにひどいことになってます。
45,3692020-09-02 08:08:36/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]9
どうも支保工ではなさそうですね。
45,3682020-09-02 00:00:23/road/sasikiri/main5.html [コメント一覧]10
先月、ヨッキれんさんのこの道のレポートを脳裏に浮かべながらまさに麻績インターから大町まで走りました。(ついでに旧r55山清路も)そして今回更新されたこのページを読むと感慨ひとしおです
45,3672020-09-01 23:25:43/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]10
キノコの栽培ができそうだー
45,3662020-09-01 21:27:42/road/nippara/main11.html [コメント一覧]10
凄いてす!手汗でした。
45,3652020-09-01 19:57:25/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]10
すんごい物、見せていただきました!
45,3642020-09-01 17:22:10/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]10
期待させ、その通りのものが来たかと思ったらそれ想像を上回り、かつ次回への引きもバッチリ。こんなかんせい
45,3632020-09-01 16:45:22/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]9
見た目以上に丁寧に作ってるしなぜ木造なんだ。まだ適当にコンクリ塗った作りのほうが普通だ
45,3622020-09-01 16:29:32/road/r113_siraisi/main4.html [コメント一覧]6
>ミリンダ自宅近くのセブイレでは今もミリンダ、マウンテンデュー、ドクターペッパー売ってますよw「もぐもぐ」だって売ってますw日本じゃないですけどねw
45,3612020-09-01 16:04:38/tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧]9
メジャー過ぎて山行がでは取り上げられない江ノ島の岩屋みたいな感じですか。
45,3602020-09-01 14:29:41/road/hatouti/main5.html [コメント一覧]10
ありがとうございます。また一つ地元の交通史を紐解くことができ感謝の気持ちです。私自身にとっては40数年来の謎が一つ解けたのです。清内路の村道を鳩打林道方面へ向かって伸びる車道があって、頑張れば届きそうなところで途中でぶっつり切れているんですが、奥に小道が続いていて…。あれが当時の里道の名残りだったのかもですね、あぁ感慨深いなぁ(悦に入る好き者…苦笑)。ところで、これからamazonで注文いたします!!!。
45,3592020-09-01 14:29:30/road/r360_hietsu/main5.html [コメント一覧]6
高山本線から見えた大崩壊が気になって調べたら案の定このサイトがヒットしました。
45,3582020-09-01 11:36:59/tunnel/konogi/main.html [コメント一覧]10
先の人も書かれている通り、電気柵はイノシシ対策。イノシシが入ったところは匂いがついてしまい、お米も食べられないくらいのひどい匂いだと言われています。その為、農協からも購入拒否。仕方なく電気柵の設置に成っています。また、この道路、林道の杭(看板)が見当たりませんから、市道か、農作業道(地区の管理)。談合が正しいとは言いませんが、以前は、道路の作業をした、建設業者さんのボランティアや、地区のボランティア「道普請」等に、砂利等の供給等有り、道路が維持管理されていました。近年、世知辛くなり、資材の提供も無くなり、「道普請」も、無くなりました。受益者のみで、道路を維持管理するのが、難しくなり、一度、災害等が有ると、その後、写真の様に廃道に成ってしまいます。確かに、昭和の時代は、無理をすれば、自動車も通れる、普通の道だったのに・・・ここまで来れば、次は、林道平線の穴開き「隧道」ですか?楽しみに、待っています。
45,3572020-08-31 22:15:29/tunnel/konogi/main.html [コメント一覧]10
これは珍しい。通れるのか!?

1,853ページ中 493ページ目を表示(合計55,575件)    1 ... 489 | 490 | 491 | 492 | 493 | 494 | 495 | 496 | 497 ... 1853    [前のページ] [次のページ]  

この画面の説明