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コメント
41,2142019-05-14 14:43:21/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
山のプロフェッショナル御用達の、しかも朽ちた吊橋なんてwそりゃ渡らなくて正解でしょう
41,2132019-05-14 12:55:02/road/yamadera/main2.html [コメント一覧]10
先日、ゴールデンウィークを利用して家族旅行で山寺に行ってきました。五大堂から先へは虎ロープが張られていたことと、余りにも観光客が多く、人目を盗んで入っていくようなことが出来なかったので諦めましたが、参道を下っていると、ヨッキさんが獣道を発見したあたりから、藪の奥に滑り台が見えていました。一緒に行った娘にあれが滑り台だよって教えてあげたら、「信じられない」だそうです。一目でも見ることが出来て、行ったかいがありました。
41,2122019-05-14 10:30:38/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
21回ラスト、左岸林道ラインのか細きこと。。そしてその下には昨日の9時45分への無限ループの入り口が。。
41,2112019-05-14 09:26:57/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
吊り橋の件、賢明なご判断です。これこそ、わくわくしながら閲覧し、そして我々を引き付ける真の理由でしょう!
41,2102019-05-14 09:20:50/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
すみません、「釜清水隧道」について触れられているので…。わたしの地元で、よく徒歩で通行したトンネルなのですが、石川県有数の古い歴史があるとは知りませんでした。ちなみにこのトンネルは旧鳥越村、現白山市にあります。頭の上は加賀一向一揆の最期の地、鳥越城です。一時期能美郡だった歴史はありますが、小松市ではないです。よろしくお願いします。
41,2092019-05-14 07:36:31/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
この後どうなる!?
41,2082019-05-14 02:38:59/rail/tubusama/main7.html [コメント一覧]10
早川町の左岸道路レポに貼られたリンクから気になり読んでしまいました。(レポ公開順に読んでいるわけではなく、長い、長そうなものは面白そうだけど寝る時間がなくなりそうなので時間のある時に…)大変そうなのが伝わってきました。こんな位置に隧道ってどうやってあそこまで行くの?…と思い続きが気になりますが、続編らしきレポは明日以降にします。
41,2072019-05-13 23:51:06/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
いやー本当に劇的な展開の連続。脱帽です。自分に体力、スキル、知識がなくて同じチャレンジに飛び込めないのが悔しい。そしたら吊り橋の先にどんな世界が広がっているのか見に行きたい…
41,2062019-05-13 21:31:42/koneta/koneta_119_2.html [コメント一覧]10
本文中の最後の地図「当初計画線?」の『33』の数字に隠れている部分ですが、道路開通当時とトンネル開通直前に線形が改良されているようです。実際に走ってみると廃道となった部分の入口と思しき箇所に仮設置きのガードレールがあったりします。次に(おまけ)の部分ですが都内方面より役場前を左折し右カーブの箇所が直線方向にぼんやりと形なっているのが判ってきました。
41,2052019-05-13 20:41:43/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
お願いですからチャレンジは隧道と木橋ぐらいにして、腐った吊り橋は止めてくださいませ。
41,2042019-05-13 19:41:11/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
ハラハラドキドキの大冒険小説を読んでるみたいです。続きが楽しみで仕方ありません。
41,2032019-05-13 19:08:50/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
おおお、筆が走ってますね!素早い更新に感謝。
41,2022019-05-13 18:52:18/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]8
>>この山域にはかつて、おぞましすぎるシングルケーブルの吊橋が存在していた記録があるのだ。何それ(((( ;゜Д゜)))
41,2012019-05-13 18:16:35/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]8
隧道ならもぐり、橋なら渡らずにはいられないヨッキれんがその一歩を踏み出さない決断をするほど身体的にきつくなってたんでしょうか?生還は確定してても、この晩、安全に過ごせる場所までたどり着けたのか気になります。レポ的にはもう少し先のことでしょうが
41,2002019-05-13 12:26:52/road/r135_tomoro/main8.html [コメント一覧]10
隧道内に残され、使命を終えた乗用車に衝撃を受けた。おそらくだが、この悲運の車は「スズキ フロンテ」ではないだろうか...
41,1992019-05-13 10:43:03/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]9
落下した鹿の遺体、新鮮ほやほやなら食材へ変わり紅葉鍋へ変わり猟師なら喜んで持って逝ったと思う
41,1982019-05-13 09:04:37/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
隧道、吊り橋・・コンボでやって来る次ぎの歓喜はなんだ?!
41,1972019-05-13 08:49:22/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
このつり橋は・・いや仮に架けたばかりの新品の時だとしても、人渡れるんすかね。(^^;
41,1962019-05-13 03:16:59/road/hayakawa/main17.html [コメント一覧]10
読むの2回目ですがやはりドキドキでした。コメント読むとけっこう行ってみた方がいてビックリです。山梨県は隣の県だから近くまでは行けそうな気もしますが、これは挑戦しようとはとても思えません…。
41,1952019-05-13 01:46:16/koneta/koneta_202.html [コメント一覧]9
(´Д`)ノ 読んじゃったんです
41,1942019-05-12 23:14:23/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
渡りますか!?
41,1932019-05-12 21:23:37/road/oochiyo/main11.html [コメント一覧]10
先週青ヶ島に行きました。大千代へ下る平沼第二ルートの下のほう、空中足場の一部が撤去されているみたいで降りられませんでした。3年経っていますしさらに荒れているようです。ロープを垂らして懸垂下降しても登れなくなったら最悪なので断念しました。役場観光課の小林さんにはありのまま報告しました。結局3日間の青ヶ島滞在、結構のんびりと過ごしました。      富樫学
41,1922019-05-12 19:58:19/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
隧道内の電話線跡、林鉄時代はもちろん単線で「閉塞」のため必須だったと思いますが、牛馬道化した後でも道幅的に「行き違い」は無理だったと思われ、林鉄と同様に「今から行きます。そちらからは来ないで」みたいな連絡用に使われていたのではないでしょうか。もちろん「時間を決めて通行した」ということも考えられますが、より効率的に輸送するには、上下間での通信手段は必要だったと思います。あと、緊急時の連絡手段としても、有線での通信手段は存置されたと考えるのが自然でしょう。それはさておき、ここへ来ての「架かっている吊り橋」、どう対応されたか楽しみです。残り時間と体力が限られる中、渡ったのかどうか……次回を楽しみにしております。
41,1912019-05-12 18:44:10/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]9
>>15:07 《現在地》>>ここは1154mピークがある尾根の突端だ。ここの画像では吊橋がどんな形をしていたのか意味不明だったが>>さらに前進すること5分。>>思いがけないものを発見した。こっちの架かったままの画像を見たら想像できた
41,1902019-05-12 18:18:23/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
なんとも儚げな、素人目にも弱々しい吊り橋ですが、それでも、夢想吊り橋よりは健康状態が良好に見えます。ですが、対岸には別に、用はありませんよね?…と言いながら、「渡るの?(・∀・)  渡るの??(・∀・)  渡るのねえ渡るのっ?ヽ(・∀・)ノ」と、ドキドキしている私がおります(笑)。サクサク更新を、どうか続けてくださいますように。   (お)
41,1892019-05-12 17:17:46/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]9
| う、嘘……! 架かってるなんて!!これは、渡るしかありませんね、って、渡ったの???
41,1882019-05-12 15:04:21/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
付近R229もそうですが、この地域のトンネル、落石覆道群は北海道最後の沿岸道路を開通させるべく当時最新技術と予算を投じた開発局の努力跡です。(トンネル附帯設備の充実度から伺えると思います)バブル時期で予算が多かった北海道開発局は、北海道の素晴らしい自然を眺めながら観光して欲しいとの願いから、景観重視で沿岸道路の設計をします。(当然、当時の技術では難しい破砕帯などの回避もありますが)ところが豊浜トンネルの事故以来方針が一転します。ここもトンネル部分は良かったにしても、最初の落石覆道群が危険と判断されたのでしょうね。あそこまで完成しているのに物悲しい。しかし工事後開通しないままだったので、トンネル計測機器が放置されているのは興味深い。あれらはトンネルを掘削しながら計器を埋めて変状を計測するものです。前半出てきた温度のやつは自動計測、後半の切替式のは手動のスイッチボックス、定期的に人が出向いて計測器を接続して記録します。予算と目的に応じて使い分けします。大抵は工事終了と共に計測も終了し、機器撤去、ケーブルは埋め殺しにしますが、ここの場合途中中止となり、そのまま忘れ去られたのでしょう。それもまた悲しいところです。
41,1872019-05-12 14:09:49/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]10
え?渡ったんですか?(期待)
41,1862019-05-12 12:36:48/bridge/maturube/main5.html [コメント一覧]10
自然災害のすごさ、あらためて感じさせていただきました。この地震、東京のニュースで多くの山の尾根が崩れている映像が印象深く残っています。ヨッキ様の行動に関しては少しドキドキはありましたがそつなくレポして良い情報ありがとうございました。
41,1852019-05-12 11:30:47/rail/senzu2/main22.html [コメント一覧]8
入手できた資料では牛馬道とされていた部分も森林鉄道規模の土工がされていたという事実に直面したのはある意味困った事態でもありますね。では実際の軌道の末端はどこまで伸びていたのか?どういう利用形態で事業が行なわれていたのか?そのへんを突き止めずに終われないじゃないですか。それはそれとして吊橋と戯れたいのですね ふふふ。

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