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コメント
51,3222023-01-18 09:24:07/rail/kido2/main2.html [コメント一覧]10
林道化されてしまうとなかなか遺構はのこらないのですね
当時を偲べるものが出てくることを期待して次回を楽しみにしております
51,3212023-01-18 06:42:10/rail/kido2/main2.html [コメント一覧]10
地元民です。
あの谷を徒手空拳で降りるとは流石(汗)。
51,3202023-01-17 19:38:31/bridge/akimoku/main.html [コメント一覧]10
久しぶりに色々と探してみたら、以前は見つけられなかった資料がHITしたので書きに来ました。

LECOQについては、ベルギーのHalleという都市にあった「J.L. Lecoq」という、鉄道資材の製造販売を世界的にやっていた企業ではないかと。

奇しくも岩倉使節団のベルギー滞在と同年の設立のようで、当時のベルギー新聞に「鉄道資材の市場として有望」的なことが書かれているので、日本向けの製品もあったかもしれませんね……

1898年にコンゴで建設された鉄道の鉄橋に「J.L. Lecoq」の文字が確認できる写真が存在しているようなのですが、現物にはたどり着けませんでした。

見つけた資料の所在と、DeepLでざっと翻訳して抜き出した関連表記を下に置きます。

19世紀から20世紀初頭のベルギーにおける鉄鋼事業者(IRON AND STEEL CONSTRUCTION WORKSHOPS)
https://www.scipedia.com/wd/images/2/25/Draft_Content_759896223p690.pdf
1873年、ハレの実業家Auguste-Joseph Lecoqは、アントワープのEmile Ehlersと協力して、鉄と銅のボイラーや鉄道資材を製造販売する「Auguste Lecoq et Compagnie, a Hal」を設立しました。
1894年6月、Auguste Lecoqの死後、レコックの未亡人とその家族は、J.L. Lecoq et Cie社を設立したが、1895年末に倒産してしまった。
1898年には、鉄道や路面電車の固定車両や車両、蒸気機関車、橋、トラスなどの製造は、ソシエテ・デ・アトリエ・ド・コンストラクション・ド・ハル社によって継続されました。
1895年から98年までの活動に関する情報はありませんが、1898年にコンゴで金属製の橋を架ける際に撮影された写真には、Ch. De Fer.Matadi Congo.のペイント文字が一部確認できます。
Ateliers de construction.Aug. Lecoq. J.L. Lecoq Hal. Belgique "の文字があり、橋の建設が続けられていることがわかる。

植民地経済とハレ(Halle)
https://sites.google.com/view/dekoloniseerhalle/dekoloniseren-is-werkwoord/herontdekking-van-onze-congo/koloniale-economie-halle
コンゴでの鉄道建設は、ベルギー企業に利益をもたらした。
鉄橋はベルギーで製造され、ハレの事業者「Lecoq」が担当した。
1898年に「Les Ateliers J.L.Lecoq」から買収した「Les Ateliers de Construction de Hal」は、現在のハレのネデルヘムの場所にあった、
オーガスト・ルコック(August Lecoq)が設立した建築工房である。
鉄道車両、橋梁、金属構造物、鉄道機器、などが製造され、全大陸に納品していた

ベルギーにおける岩倉使節団
https://hosei.repo.nii.ac.jp/?action=repository_uri&item_id=20989&file_id=22&file_no=1
「ガゼット・ド・モンス紙」1873.2.18付
いまや日本の港は、世界と交易するために広く開かれているので、わが国(ベルギー)は直ちに日本において蒸気機関や鉄道に関するものの重要な販路を見出した。
というのは、日本はアジアの強国のなかで最初に鉄道を敷設した国だからである。

るくす
51,3192023-01-17 16:42:52/rail/kido2/main2.html [コメント一覧]10
どんな遺構が出てくるか、続きを楽しみにしております
51,3182023-01-16 18:23:25/road/r360_hietsu/main5.html [コメント一覧]10
ずっと細入バイパス+宮川細入道路(I工区)の工事と開通を見届けたつもりでいたんですが、中部地方整備局の資料どおり平成12年開通だとすると、運転免許もなく富山市に拠点もない時代・・・

ただ、自分の運転で外から飛越橋を眺めたことはあるので、バイパス開通後もしばらくは通行できたものと思います(通行したのは平成15年〜平成16年夏だと思います)。そして、通行できなくなったのは平成16年台風23号であったと記憶しています。

高山本線の車窓からも道路がめちゃくちゃに崩壊しているのがちらっと見えます。そんなところにいきなり突撃するとはさすがヨッキれんさんだと思いましたw

お久しぶりのトチオリンより
51,3172023-01-16 18:08:37/mini/252/main2.html [コメント一覧]10
有名かも知れませんが、小幌駅に廃トンネルらしきものがあります。小幌駅側は閉塞していますが、反対はどうか分かりません。
是非探索して下さい!
51,3162023-01-16 11:08:43/road/sabukawa/main6.html [コメント一覧]10
函館の有名な秘境寒川をいつ探索してくれるだろうとひそかに楽しみに思っていたので記事公開でとても興奮しています。以前、谷地頭の郷土史を調べていた際に、ときたま谷地頭から寒川に歩いて越えたという話を聞いたことがあったので、どういうルートかは知らなかったのですが、洞窟は文字通り谷地頭へ抜けるときに使われていたのかもしれません。
51,3152023-01-15 13:36:25/rail/kido2/main2.html [コメント一覧]6
1月14日公開の「第2-1回」ですが、
トンネル周辺の地図を本文中に掲示せずリンク先に追いやっているのは読みづらく不親切だと思います。
リンク先の地図も第一回で紹介済みのトンネルが不必要に大きく表示されているせいで混乱してしまいます。
51,3142023-01-15 08:42:26/rail/kido/main9.html [コメント一覧]8
仕事が有ればどんな場所にでも行く時代だったな
今はそっちから来いの時代だ
51,3132023-01-14 13:59:17/road/r343_sasanoda/main6.html [コメント一覧]10
大原側から松ノ木田のカーブを過ぎて3っ目のカーブがある沢(国有林と県造林の境)にはサンショウオが生息しています。また、この沢を下って行くと戦前から戦後迄、付近から掘り出した石灰岩を焼いた石造りの炉の跡が有ります。当時唯一自給自足出来たのが石灰肥料でした。理由は大原山口の松ノ木田の辺りは花崗岩と地殻変動で海底が隆起した石灰岩の境い目で石灰岩が豊富にあったからです。大原の市街地から東方向を見れば判りますが山の上に山が折り重なる様な形となってます。岩手県内でも珍しい山体形容となってます。松ノ木田から沼ノ沢そして下内野の松井、さらに北に縦断し京津畑辺り迄、石灰山となっており北上高地の矢作や住田町そして、大原の一部は太古の昔は海の底だったのです。
51,3122023-01-14 00:05:31/rail/ooma/main12.html [コメント一覧]10
下北半島出身の者です。初めて小学生の頃にこのサイトを拝見してから今は大学生になりました。令和3年の豪雨災害で小赤川のアーチ橋と焼山の築堤が流出してしまったので、在りし日の姿をまた見れて嬉しいです。
51,3112023-01-13 22:58:25/road/toukou/main6.html [コメント一覧]10
ようやく読破できました!内容凄すぎます。
…しかしまぁ、革新系と云われる者ほど革新とは程遠いのは今も昔も世の常ですかねぇ〜(←ひでー感想
51,3102023-01-13 10:37:42/road/r343_sasanoda/main6.html [コメント一覧]10
旧道の笹ノ田峠の頂上は法面の上に一本桜の大木が有る所です。付近に近年、ある方が高田方向から来て右側にある山中から江戸時代に大原当摩の方々が出羽三山詣でを記念して建立した石碑を重機で引っ張り出して旧道の路肩に設置した辺りです。ここから高田寄りに十字路があります。真っ直ぐ進んで行くと大原内野地区当摩集落に出ます。道路左側側に大正13年2月1日に出来た臨時教育場跡の建物が有ります。この道路を下って行くと旧下内野集会所の所で大原から内野へ行く道路に出ます。峠の交差点に戻って右側に上り坂が見えます。この先は、神奈川県平塚市に本社がある国内でも有数の農林水産大臣が視察に来たこともある養豚場が有ります。一般車両は防疫の為、進入禁止です。交差点の左側(レポートにある写真の原っぱ)に昔、牧草地だった原野があります。現在ここは、東日本大震災が原因で発生した福島の原発爆発で放射能汚染した一ノ関の草木や落葉を埋設処理する場所となっています。付近には看板等は設置されていません。この辺は春になると山菜が採れる所ですが念のため注意して下さい。
51,3092023-01-12 16:46:52/mini/270/main2.html [コメント一覧]10
取水口のストリートビューに写っている水流が気になるところ
51,3082023-01-12 14:09:00/mini/264/main3.html [コメント一覧]5
第一号のハイウェイオアシスとなった徳光PAも当初はなかなか上手く行かなかったり挙げ句の果てには一般の施設側が倒産したりと散々な経過を辿っていますが、
今は経営者も替わりどうにかこうにか持ち直しているようです。
しかし面的にあまりにも大規模となってしまい高速道路の利用者からは遠くてめんどくさくて廻りきれないなど困った面もあります。
またクルマで訪れるとビギナーは大抵迷うなど困った事態も起きてしまっています。
PASAの施設や商業施設や遊戯施設なと何もかもを詰め込んだ結果、案内看板の氾濫で余計にややこしくなっているようです。
マイカーを使わない地元民としてはあまり身近ではない場所ですが、海岸を延々と延びる朽ち果てた大規模自転車県道を走る事もあります。
この自転車県道は砂に埋もれたり落橋の危険注意などかなりデンジャラスで総延長100kmくらいはある難易度高い道なので
冬が過ぎて砂が退かされた頃にでもチャレンジしてみては如何でしょうか?
51,3072023-01-12 13:08:14/rail/kido2/main.html [コメント一覧]10
良く見つけたなあ 探索時期もよかったのかな ストリートビュー(夏の撮影)だと茂みで石垣すら見えない
51,3062023-01-12 13:04:43/rail/kido2/ [コメント一覧]10
初めて見ました。廃線はロマンがあっていいですね
51,3052023-01-12 08:52:13/rail/kido2/main.html [コメント一覧]10
いきなり隧道で、今後の展開が楽しみです
51,3042023-01-12 00:05:59/rail/kido2/main.html [コメント一覧]10
なるほど、10年ぶりの更新はこのレポートが呼び水だったんですね。ゆっくりでもいいので、ヨッキ氏の冒険譚を電子の海に残していってもらえますと、いちファンとして大変ありがたい限りです。

それにしても、レポート1ページ目に予期せぬ隧道とはスゴイw
51,3032023-01-11 22:31:06/rail/kido2/main.html [コメント一覧]10
あまりに壁が薄いので、コンクリート製の「ロックシェッド」に見えます。
内壁も平らで、天井なんか斜め、コンクリートのようだし(笑)。
内部探索と反対側抗口が楽しみです。
51,3022023-01-11 21:58:00/rail/kido2/main.html [コメント一覧]10
これは驚きました。
多分以前は土に抗口が埋もれていて単なる岩に見えたのでは。
51,3012023-01-11 21:27:42/tunnel/honzongan/main3.html [コメント一覧]10
磐越西線が健在なのと、送電線がある事を思えば、JRの保線作業や電力会社の保守作業あたりの職に就けば合法的にバリケードの鍵を開けてクルマで入れそうですね。
若いうちに気付いておくべきだったと今更ながら後悔です。
51,3002023-01-11 19:58:13/rail/kido2/main.html [コメント一覧]10
廃林鉄マニアさんも気付かぬ物件!サスガの
はヨッキれんですね!
51,2992023-01-11 17:33:26/rail/kido2/main.html [コメント一覧]10
確かに冒頭いきなりの発見と、その盛り上がりを最後までキープするのは難しそうですが…そこはヨッキれん氏の手腕に期待しましょう。
51,2982023-01-11 17:05:40/rail/kido2/main.html [コメント一覧]10
これまたすごいところに隧道が・・・
51,2972023-01-11 16:32:53/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
昭和57〜58年頃山菜採りとイワナ釣り目的で通行しました。塩原側から高度を上げ公園の駐車場からスパイクタイヤ付きのモンキーに乗り替え、ほとんどダートを水車小屋先の小蛇尾川上流までの行程で普通に行けました。ガードですが当時はトラのバー一本で結構バイクやチャリは入っていたようです。タラの芽、ハリギリ、ふきのとうは多かったです。道路の完成を楽しみにしていたが廃道になって残念だ。
51,2962023-01-11 15:31:54/road/sabukawa/main6.html [コメント一覧]10
素晴らしい!
51,2952023-01-11 10:55:45/tunnel/kama/main7.html [コメント一覧]10
今から50年くらい前の昭和51年に中古の軽自動車で行きました。
ホンダN�靴�AT 1速はそれなりにローギアなのでギリギリ登れましたが、速度が出ない。
12000回転くらい回しても30km/h程度 壊れそうなので2速にすると見る見る速度が落ちる。
・・・それの繰り返しで何とかトンネルを通過しました。
途中で止まったらたぶん発進できなかったでしょう。 無知は怖いですね。
51,2942023-01-10 21:01:18/bridge/r108_narugo_2.html [コメント一覧]10
地元だったけど気づかなかった
51,2932023-01-10 00:33:33/tunnel/kusagi/main7.html [コメント一覧]10
通る度に気になっていたのですっきり!非常抗いってみようかな?

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