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コメント
35,8742020-08-14 07:50:24/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
旧旧落合橋を見てなければ何かの仮復旧かと思うレベルですね。海に近いから、どうせ錆びるなら木にしよう、とか、上の滝が雪解けの際に地獄の圧が起きるからとか、どんな理由で木なんだろうと勝手に想像。心が震えた雷電編超えを期待期待。
35,8732020-08-14 07:09:30/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
北海道シリーズの中でも真っ先に公開したそうな素晴らしい廃道。2年間寝かしたのはおそらくこれを補うだけの机上調査があったからだろうと思います。最後まで楽しみにしています。
35,8722020-08-14 04:43:07/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
ヘルメットがあっても即死するシチュエーション。でもヘルメット被りましょう。それと金剛杖とかハーケンとかピッケルとか。信号灯も欲しい。
35,8712020-08-14 00:21:43/road/abura/main4.html [コメント一覧]8
橋台のコンクリート部分が後付けだとすると新築時の橋はもっと分厚くて立派な橋だったということなのかな丸太の太さが本文中にある通り50センチ超ならオリジナルの橋の厚みは1ートルを軽く超え1.5メートルに迫りそうに見えますが
35,8702020-08-13 22:35:16/road/kakumagawa/main8.html [コメント一覧]10
5年も前の記事への投稿、すみません。本日佐久から蓼科へ抜けるので15年ぶりくらいに蓼科スカイライン登って大河原峠まで行ったらその先通行止めで戻る羽目になりました。望月に戻って雨境峠越えて蓼科へ、で、鹿曲林道も通行止めだったのではてどうなったのかとサイト検索してこちらに辿り着き?ました。手元の昭和49年7月の時刻表には、小諸から春日温泉、大河原山荘経由白樺湖行きの国鉄!バスが1日4便掲載されてます。
35,8692020-08-13 22:18:01/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
両方行こうと思えるヨッキはすげえ!
35,8682020-08-13 21:42:23/road/wpr213/main8.html [コメント一覧]10
本編も良かったですが、何より机上調査編でちょっと胸が熱くなりました。道、完成すると良いですね!
35,8672020-08-13 21:37:58/road/shimizu/main9.html [コメント一覧]10
酷道初心者ですが、とても面白く読まさせて頂きました。
35,8662020-08-13 20:13:21/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
木橋の発見と分析、素晴らしいぞ!
35,8652020-08-13 19:28:26/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
すごい、気を付けて
35,8642020-08-13 17:46:16/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
失われた技術、鉄筋木橋発掘!!ヽ(^o^)丿
35,8632020-08-13 17:16:02/road/abura/main4.html [コメント一覧]9
北海道の大自然を体験していない者としては、崖だけの画像を見ても一向にスケールが想像できず文章の数字から、逆に想像を膨らませていたのですが今回の丸太橋と併せて崖の下端が撮られた画像で少しは脳内で画像のパッチワークができたような気がしますそれでも現地に立たないと、具体的な体感は出来ないスケールなんだろうなあ…
35,8622020-08-13 16:01:39/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
あまり無茶しないでぇ〜!!
35,8612020-08-13 16:01:28/road/abura/main4.html [コメント一覧]10
涙溢れ出そう……
35,8602020-08-13 13:41:02/koneta/koneta_137.html [コメント一覧]10
こんにちははじめまして現役時代の七里岩ループ道、初めて見ることが出来ました。現在は廃道となってしまい残念です貴重なレポート有難うございました
35,8592020-08-12 15:28:42/tunnel/ayado/main2.html [コメント一覧]10
江戸時代の道(七曲り十八峠)と綾戸巌穴を調べていて、このサイトで位置関係が腑に落ちました。「群馬県歴史の道調査報告書3」に、綾戸トンネルと綾戸巌穴の写真が載っていますね。
35,8582020-08-12 14:27:31/road/bansei2/main3.html [コメント一覧]8
同時に両側から攻めて叫び合うってのをやってみて欲しいw
35,8572020-08-12 09:28:27/tunnel/kusagi/main7.html [コメント一覧]10
つい最近通りましたが車道側の非常電話ボックスは撤去されて土台だけになってましたね……歩道の側は健在で電気も点いていたので現役かと思われます。
35,8562020-08-12 02:59:35/rail/iida_sakuma/main5.html [コメント一覧]9
スマホで見るとマウスオーバーの表記が表示されないのが残念です
35,8552020-08-12 00:45:47/road/ookuzure/main11.html [コメント一覧]10
♪駿州一大都會 靜岡いでゝ阿部川を わたればこゝぞ宇津の谷の 山きりぬきし洞の道…と鉄道唱歌には歌われますが、実際には当時から宇津の谷峠ではなくて大崩海岸沿いを走ってたんですね。
35,8542020-08-12 00:39:16/koneta/koneta_199.html [コメント一覧]10
村山橋のような一平面の鉄道道路併用橋は、湖北省襄陽の漢水にも架かってあります。鉄道が中央を通って道路が両側を通っています。私の訪ねたときは(道路が)大渋滞でした^^
35,8532020-08-11 23:34:02/road/abura/main3.html [コメント一覧]9
ヘルメットに期待できなくても帽子くらい
35,8522020-08-11 22:43:40/road/abura/main3.html [コメント一覧]10
ほっかいどー でっかいどー
35,8512020-08-11 18:26:58/road/ypr60/main6.html [コメント一覧]10
あまり凝り過ぎていると、かえって気付き難いものです。今回の机上調査編を読ませていただいて、改めてヨッキれんさんの調査能力の非常な高さを感じました。それにしても、宮本常一さんと言う方はたいしたものです。というか、その時代にはあまりにも当たり前すぎて、誰もが消え行くままに見向きもしなかった大切な風景を記録している人たちはみんな大したものだと思います。
35,8502020-08-11 17:12:59/road/babame/main2.html [コメント一覧]2
うひひwつまんねーw
35,8492020-08-11 16:46:07/road/matunoki/main4.html [コメント一覧]3
結局こういう一点だけの、ほぼ崩壊地を踏破するだけ、という展開が、大変さに比べて読んでて最もつまらない。
35,8482020-08-11 12:14:03/road/abura/main3.html [コメント一覧]9
屋根板の防錆処理、素晴らしいですよね。土(砂)をかぶっている方が錆びていないですね。ということは、今見えているけど錆びてない天井部分は、割と最近露出したという事になりますね。
35,8472020-08-11 04:42:57/road/r128_osen/main5.html [コメント一覧]10
2020年8月9日コロナ渦の中、人と接触しない遠出として早朝散歩的に外房線行川アイランド駅で下車して、安房小湊駅までを歩きました。旧道を歩きながら「おせんころがし」を振り返ったら山肌に道らしき跡の筋が見えたので、もしや…と思ってネットで検索していてこちらに到着しました!小湊側から見たあの岩肌の道らしきものを通って「おせんころがし」に到着していたのを写真で解説しながらのレポート、本当に素晴らしかったです!2020年現在あの道は、たぶん2009年当時よりはるかに通るのは厳しく見えましたよ?
35,8462020-08-11 04:23:37/road/abura/main3.html [コメント一覧]10
こんなところに国道を通そうと考えた昔の人はすごいな。目が四対ないと安心して通れない。
35,8452020-08-11 00:51:35/tunnel/kusagi/main7.html [コメント一覧]10
めっちゃ面白かったです!

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