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コメント
44,1262020-05-08 16:42:03/road/mpr745/main.html [コメント一覧]8
ようやくキタか…。
44,1252020-05-08 16:33:49/road/mpr745/main.html [コメント一覧]10
こんにちは!三重県南部在住ですが通院でR42を毎月通るため、朝熊山ケーブルカーのレポート、等と同じく、他のレポートより三重県関係レポートは注目して読ませて頂いております。この水路は水の大切さを現す水路ですが、隧道ありの、こんなになっているとは思いませんでした。次のレポートは、あ〜〜〜多分、と想像してしまいますが、想像は別にして。レポートを楽しみにしてます!
44,1242020-05-08 16:08:20/road/mpr745/main.html [コメント一覧]10
「三重県お得意のガードレールのステッカー」やはりご存知でしたか。気軽に貼れて嵩張らず便利なアイテム。しかしこの県道にはそれすらありませんでしたか…
44,1232020-05-08 13:37:32/road/numanohama/main4.html [コメント一覧]10
震災直後に東松島へボラいったり、女川や洋野、小本、宮古、楢葉周辺の海岸線を廻ったりなどしました>破壊の大鉈を振るった張本人が、何食わぬ顔でそこにいる不気味さこの感覚、よく判ります
44,1222020-05-08 10:13:41/road/numanohama/main4.html [コメント一覧]10
こういう類の廃道はなかなか見る事が出来ません。ありがとうございました。
44,1212020-05-08 04:01:13/road/ookuzure/main11.html [コメント一覧]10
1975年、まだ中学2年生の時分に一度だけ静岡に当時住んでいたいとこの家に盆休みに泊まりに行った際、例の「航空母艦」へ遊びに行きました。当時、根っからの歴史好きだったからか遺構を見に行く際はメモを取ったりし、旧線の存在も知っていたため、いとこの親父に聞き取りをしたりしました。大人たちからは、「盛り土が崩れていて両方のトンネルも中で埋められてるから危ない野で気をつけなさい」と言われたと記憶しています。肝心の保存状態ですが、1975年時では石部隧道の磯浜側坑口と上下線の築堤が10mほど欠落し完全に分離され、切断面から中が空洞になっていたのが今でも印象に残っています。全体的には築堤も損害を受けながらも残っていました。また築堤の終わりあたりで海側の一部が陥没して擁壁だけ残っている状態になっていました。残念ながら石部隧道は危険だと判断したのか入らなかったようで、当時持っていたカメラを現存した写真には石部隧道内のものはなかったと思います。磯浜隧道の方は入ってすぐに山側が埋め返されていたと思います。海側はよく覚えていないです。(当時隧道には興味を持たず、専ら築堤や坑門手前の切り通しなどを写真に納めていたようです。)いとこの親父から聞いた話もメモの見える範囲で紹介します。親父さんは戦後間もない(詳しい時期は覚えていない)時期に今で言う個人タクシーみたいなことをしていたそうで、その時に頻繁に旧東海道本線を通り抜けたとのこと。隧道の話は本編でも紹介されたいるので省きますが、S23年の台風で崩れた石部隧道付近の路盤はその後も幾度となく崩れたりして延命が続けられたとのこと。築堤は車道利用が終わってから急速に崩落していったとのことです。(1965年あたりまでは特に目立った変化はなかったとか。)と言う私の体験談です。今日に至るまでこの話は特に覚えてると言うわけでは有りませんでしたが、たまたま思い出してインターネットで検索してみたところ、たまたま拝見させていただきました。楽しくレポートありがとうございます
44,1202020-05-08 01:46:22/rail/jouban_1/main9.html [コメント一覧]10
もしかしたら、魯迅もこの隧道群を通ったことがあるようです…魯迅の日本留学中、留学先を東京から仙台に変えたことがあります。仙台に行くとき常磐線に乗って、「日暮里」という駅名と朱舜水が生活していた「水戸」が特に印象に残ったと言ってます。この意匠に富んだ隧道群もきっと見たに違いないですね……いつか訪ねたいです!
44,1192020-05-08 00:45:21/road/numanohama/main4.html [コメント一覧]10
ありがとうございます。
44,1182020-05-08 00:12:19/tunnel/futase/main3.html [コメント一覧]10
後編にあるダム管理所の写真、何か見覚えがあるような・・・と思っていたけど、国道13号の「栗子兄弟」の坑口にそっくりだ。中央自動車道のトンネル崩落事故がきっかけで、天井の撤去後にジェットファンが設置されたけど、坑口直上の管理棟はまだ健在かな?
44,1172020-05-07 22:29:53/road/mpr745/main.html [コメント一覧]7
まわりに茶畑が多いのですね。三重県が茶の一大生産地だったとは知りませんでした。内容と関係ないコメントで申し訳ありません。
44,1162020-05-07 21:43:43/road/mpr745/main.html [コメント一覧]10
絵に描いたような険道…人道沈下橋、見に行きたいです
44,1152020-05-07 21:19:24/road/mpr745/main.html [コメント一覧]10
テンポ良かったでっす!!
44,1142020-05-07 20:35:00/road/sennin/main4.html [コメント一覧]10
地図がないので何となくグーグルマップとストビューを見ながら読んでましたが、“ありえないような“壁が道のことも全部吹っ飛ぶくらいの一番の衝撃でした世の中にはもんのすげえ景色があるずら…
44,1132020-05-07 20:17:55/road/mpr745/main.html [コメント一覧]10
わはははははははははははははははーーーーーーーーーーーーーーーー
44,1122020-05-07 19:59:49/road/mpr745/main.html [コメント一覧]7
これまで探索された数々の悪路に比べれば、それほど凶悪な雰囲気は感じませんが...(見慣れただけ?)。河川敷が道になっている県道だと予想します。
44,1112020-05-07 18:22:38/road/mpr745/main.html [コメント一覧]9
県営立梅用水に付帯する管理路としての県道なのでしょうね。だとすれば、併用部分?が狭くても仕方ありません。経緯についての考察篇があるのかな。立梅隧道でバイバスした途中に、戦前の5万によると、旧用水路の水路隧道もあるみたいですし、何が「見たこともないのか」、煽っていて、楽しみです。
44,1102020-05-07 18:22:21/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
15年以上前のことになりますが、都内から千葉ニュータウン中央駅まで北総線で5年以上通勤していたので、小室駅近くに突然出現する謎の構造物(今回の未成ランプウェイのことです。)はずっと気になっていました。今回、実地調査だけではなく詳細な机上調査も披露していただきありがとうございます。興味深く読ませていただきました。ここからは蛇足です。千葉ニュータウンが当初の計画通りに発展しなかった理由は色々と書いていらっしゃいますが、都心へのアクセスが北総鉄道だけしかなく、しかも運賃がメチャ高だったこともあるかと思います。また、例外はありますが、駅の周辺に商業施設を配置したため、マンションにしろ戸建にしろ駅から少し離れたところになってしまうというのも理由かなと思います。
44,1092020-05-07 17:10:51/road/tpr236_seihou/main10.html [コメント一覧]10
めちゃくちゃ面白かった。お体に気を付けてぜひレポートを続けて下さい。
44,1082020-05-07 06:45:30/tunnel/aketi/main3.html [コメント一覧]10
かつて夜間のみ一方通行規制だったものが、バイパス開通により緩和。しかし交通量増加に伴い終点付近で渋滞が多発。休日のみだが一方通行規制が復活し、2019年からは完全に全線が一方通行になりました。なんか旧道のトンネルを拡幅して、片側2車線の計4車線道路にできそう。(なんか想像してしまう)
44,1072020-05-07 00:33:25/road/numanohama/main4.html [コメント一覧]10
津波の持つエネルギーの凄まじさを感じることが出来ました。。
44,1062020-05-07 00:25:02/tunnel/naranoo/main2.html [コメント一覧]10
最後の動画が再生できなくなっているようなので残念。自分も含め文明の恩恵を受けることに慣れてしまい、わずかなことですぐに文句を言う軟弱な現代人の心に浸透させたい内容です。
44,1052020-05-06 20:52:01/road/r253_hakka/main4.html [コメント一覧]10
 はじめまして。 「国道253号旧道 八箇峠」興味深く読ませていただきました。 この旧道を真夏に踏破されたことに、唯々感服しました。 私も今回、十日町側と南魚沼側と日を分けて安全第一に挑んでみました。 良い季節とあって、十日町側からトレッキングする人が結構いるようです。南魚沼側はあまりいないみたいですね。 一部貴サイトから頂いた部分があります。差し障りがありましたらご連絡お願いします。 ブログ http://sawazumi116.blog9.fc2.com/ HP http://okusinetu.web.fc2.com/sonota/hakkaduidou.htm
44,1042020-05-06 19:23:15/road/numanohama/main4.html [コメント一覧]9
折角。これほど素晴らしい内容を作っているのだから、本文を読むことができないようなGoogle広告を途中に挟むのはやめてほしい。 
44,1032020-05-06 18:16:38/road/sukki/main5.html [コメント一覧]10
もう30年ほど前ですが、子どもの頃にこの須築に住んでいたので、すんごく楽しんで読めました!それから藻岩岬に道がついてたなんて初めて知ってびっくりでした!
44,1022020-05-06 16:40:49/road/omori/main4.html [コメント一覧]8
お疲れ様でした貴重なレポートです
44,1012020-05-06 15:34:47/road/hakkouda/main7.html [コメント一覧]10
2回目の変な音はなんだったんでしょうねえ風やなんかが地形のせいで聞こえるなら聞いたことある人が他にも居てよさそうなもんですがともかくもお疲れさまでした
44,1002020-05-06 15:10:27/road/numanohama/main4.html [コメント一覧]10
元宮古市民(田老町ではなく)です。貴重なレポートありがとうございました。私は1年半前に訪れましたが、2個目のトンネルを越えたところで引き返しました。この先進めるのか?という不安と、かつて遊んだ場所、通った道のあまりの崩壊っぷりに、虚無感というか畏怖に似た何かを感じそうそうに立ち去りました。後で気が付いたら写真すら撮ってないのですからよほど衝撃だったのでしょう。本当に猿の惑星のような、とは言い当て妙です。1年半前とこちらの写真から見える景色はまるで変わっておらず、たぶん10年20年後も浸食が進むだけでたいして変わらないのでしょう。その事実が、うれしいような、悲しいような処理しきれない感情を抱かせますけども、あの先はどうなっていたのだろう?という疑問を解いて頂き感謝します。
44,0992020-05-06 14:05:32/road/numanohama/main4.html [コメント一覧]9
崩壊したロックシェッド屋根の段差のところ、逆側からだと自転車同伴ではムリだったのでは?
44,0982020-05-06 12:41:14/road/numanohama/main4.html [コメント一覧]10
田老町の巨大防潮堤。震災前に本物を見たことが有りましたが、あれが文字通り「粉砕」されたと聞いて嘘だろと思ったことを、まるで昨日のことのように憶えています。別の場所ですが、鉄筋コンクリート4階建てのマンションが流されたとか。防潮堤を越えた波が落ちる勢いで地面に深さ5mの穴が空いたとか。震災関係は、にわかには信じがたいレベルの話が本当にいろいろと多過ぎます。震災の跡の残る場所はどうしても辛い探索となってしまいやすく思いますが、さすがにヨッキれんさんは、それを理解した上で、しかしあくまでも丁寧に道路をレポして下さり、ありがたいような印象でした。お疲れさまでした。
44,0972020-05-06 12:34:41/tunnel/usami/main5.html [コメント一覧]10
横裂TK50と破端TK50Nですがレールの応急処置用の治具のようですね。私は鉄オタじゃないので詳しくないのですが気になってネットで探して見ました。横裂とか破端というのはレール継ぎ目のボルト穴の損傷の種類のようです。今は型式の最初にあるTKが外れているのですがこれは鉄友工業という社名からTKになっているようですね。治具のカタログの写真にはTK50とジグに書いてありました。鉄友工業のURLを添付しておきます。http://www.tetsuyu.co.jp/seihin/re-oukyu/re-oukyu.htmlhttp://www.tetsuyu.co.jp/seihin/re-oukyu/kata-re-oukyu-ha.pdf

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