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コメント
41,5742019-07-07 00:01:05/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
緊張感Max、この後どこまで行くのか、今日どこに寝床を見つけるのか。夜はそこまで来ています。ウーー林道がこんなに荒れているなんて。
41,5732019-07-06 23:28:45/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
待ってました。帰還編。やはり一筋縄ではいかないのですね。よく無事に帰ってきてくれました。
41,5722019-07-06 19:50:08/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
序盤から読んでいましたが。帰還編だけでこの廃道濃度はすごいです
41,5712019-07-06 17:32:38/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]9
景色が閉じてゆくっていい表現ですね新緑に包まれた崖の写真は恐ろしくも美しい9年前に自分が何してたか考えて途中でやめました(合わない職場で泣きながら仕事してた)
41,5702019-07-06 16:06:09/mini/243/main2.html [コメント一覧]9
今年大阪方面から針を通って榛原まで通勤していた者です。カーブの先に出てくるICを見逃しそうになること数度、もうちょっと分かりやすいカーブ手前か先の位置に作れなかったのか…と思っていましたが、昔に比べれば大幅改良だったんだなあと感慨深く読みました。榛原から曽爾・御杖方面もトンネルを作った後の旧道がいい感じに使われなくなってきていて面白かったですよ。一度間違えて突入してしまい冷や汗をかきました。
41,5692019-07-06 15:39:37/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
「磊磊」という表現は初見ですが、これ以上に的確なものがないほどの石だらけですね。しかし、本来おまけ、デザートのスイーツを楽しむ気分でゆっくり読めるはずの「帰路」なのに、普通の廃道レポート級というのが、千頭奥地の怖ろしさということでしょうか。最後の山中泊と人里への帰還まで、続きを楽しみにしております。
41,5682019-07-06 13:10:21/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
凄まじい崩壊ですね「宿」は見つかるのでしょうか次回を楽しみにしております
41,5672019-07-06 11:35:38/road/tpr62/main3.html [コメント一覧]10
すげぇ…
41,5662019-07-06 11:04:16/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]8
>帰還編』【2-1】を公開しました。そうだね序盤に。元々この山域は明治の地形図にも崩壊地が多数描かれるほど崩れやすい所のようですが、左岸林道を通した事でどれくらい崩落が増加したのでしょうね。千頭堰堤が巨大な砂防ダムと化してしまおうとしている現状はなんというか かんというか 業が深い ダムは浅い。
41,5652019-07-06 09:30:26/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
帰りすらも濃いレポート
41,5642019-07-06 09:02:39/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
・・ハァハァ・・どきどきします。
41,5632019-07-06 09:01:07/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
釜ノ島宿舎でのハクビシンの件にはハッとさせられました。この大きくて安全な、謎の文明(ニンゲン)が造った建物で暮らす動物たち…100年後、いや半世紀後には、人間が住める場所が環境の変化でもっと少なくなって、こういう場所が増えるんだろうなぁ、って。業ですかね。業…
41,5622019-07-05 07:49:11/mini/237/main.html [コメント一覧]10
一目見て高射砲台にそっくりで、軍事施設と感じます。無線と呼ばれていたなら、無線中継所かな。レーダーサイトかも。
41,5612019-07-04 16:20:59/tunnel/totiori/main3.html [コメント一覧]10
全てのレポートが文化遺産レベル。
41,5602019-07-04 11:28:42/road/tpr236_seihou/main10.html [コメント一覧]10
6月にいったとき事前の情報仕入れに熟読させていただきました。学生のときは時間があるけど資金がない、社会人になると資金はあるけど時間がない、そんな非常に行き難い島です。島に着いて至る所で道路崩壊それに伴う土木工事、虫歯治療のように痛々しく塗り固められた崖・・それに何週間も続く欠航、それらを目の当たりにしたとき人間の無力さを改めて痛感しました。しかし最終日、条件付き就航で「ヘリは飛ばないんじゃないか」といわれる強風濃霧のなか、遠方からバラバラバラ!とうなりを上げてヘリポートに駆け込むようにヘリが到着したとき、それでも人間は力強くここで生きていると実感しました。また行ってみたいです
41,5592019-07-03 22:27:01/road/spr130/main3.html [コメント一覧]8
いつもながらの非常に面白い内容なのですが、『“完璧トレース主義者”へのフォロー』について、『青破線で描いたような道が描かれている』件についての更なる深彫りが見たかったです。
41,5582019-07-03 03:17:32/road/suyama/main5.html [コメント一覧]10
時代の変化による土地の栄枯盛衰と、それに伴う道の移り変わりを、文章と写真で疑似体験できたかのようでした。一本の短編映画を観たような、そんな余韻。
41,5572019-07-02 23:17:57/road/sanukayama/main7.html [コメント一覧]10
景色の良い道の探検はもちろん面白かった。その後半、道が作られて消えるまでの歴史を知れるこの記事は素晴らしい。
41,5562019-07-02 22:52:03/road/ypr54/main2.html [コメント一覧]10
S660乗りです。先日、楢山不動滝を見て、ひょっとしたら県道54から見下ろせるかもしれないと、走破を試みました。結果はリタイアでしたが。間沢・貫見双方から試したのですが、いつ腹を擦るかわからないような路面に心が折れました。ジムニーか二輪でいつか再挑戦したいですね。
41,5552019-07-02 22:20:46/rail/kumoi/main6.html [コメント一覧]10
読みごたえありました!
41,5542019-07-02 15:55:40/road/r17_futai/main7.html [コメント一覧]10
怖ッ!怖すぎ・・・私も国道17号制覇のついでに旧道の峠を通ってみようと思いましたが、これはさすがに危なすぎますね。断念します。(泣)
41,5532019-07-02 07:43:21/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
東京機器工業株式会社は亡くなった父がS19〜S59まで務めていた会社です。S28だと川崎本社に勤務していたころですね、その後結婚でS32に大阪支社に(当時は結婚すると・・・笑)S39年にトキコに社名変更し現在は親会社の日立製作所に吸収合併されたようです。ガソリン計量機を作っているのは知っていましたが、こんな形のものは初見です驚きました。鉄道好きの父でしたが、アルバムに林鉄の写真は有りません・・・きっと存在は知っていたと思うので、今生きていれば一緒にこのレポを読めたのに、などと久しぶりに父を思いました。ヨッキさんありがとう♪
41,5522019-07-01 20:28:07/koneta/koneta_202.html [コメント一覧]9
何か特別な体験が、できるのカモ〜?できるのかもと思うのならば、行動しなきゃヨッキ君。カモ〜からの乗車と来るのかと思いきや、完結とはトホホ
41,5512019-07-01 20:27:05/rail/asama/main4.html [コメント一覧]10
ポケットブックスの写真が素晴らしい。恐ろしい事に山上駅がごくまともに見える。撮影方法やアングルの為だろうか?ケーブルカーが古めかしい事を除いては現代の路線と言われても信じそうなきれいな整備ぶりが驚きです。あれがこうなるとは。ところで、前はこんなでなかったが毎ページ空白がぐぁっとあるのは何か設定ミスでしょうか?
41,5502019-07-01 16:52:10/road/suyama/main5.html [コメント一覧]10
ゼンリン地図を副教材に読み進めたとコメントしたものですが、巣山の集落あたりにハマイバという小字っぽい表記があり、ハマイバ丸という山(1752m)と同じ語源の破魔射場だとすると信仰に関係がある土地と推理できましたね。気づけていたら机上調査編での答え合わせがもっと楽しめたのに不覚でした(笑)
41,5492019-07-01 05:06:16/road/tpr28/main2.html [コメント一覧]10
随分昔に、普通の乗用車(平成4年マーチ)に乗っていた頃、八溝山に登るために出会った道路?でした。当然、道が抉れて不通の看板をみて引き返したのですが、今日(令和元年7月1日午前4時)このサイトをみるまで、ずっと頭から離れずに気になってました。数年前(平成27年頃)から、ジムニーに乗るようになり、いつかは行ってみたいと思っていたので、近いうちに行ってみたいと思います。
41,5482019-06-30 16:24:50/tunnel/totikubo/main3.html [コメント一覧]10
読み応え抜群で面白かったです!愛されたトンネルっていいですね。現状が現状だけに哀愁のようなものも強く感じますが、石碑のレポートにはなんだか私も胸を打たれてしまいました。
41,5472019-06-30 00:22:48/tunnel/kotogawa/main4.html [コメント一覧]10
多くの方々が書かれている通り、地に足をつけて生活してきた無名の人たちの思いをこうして記録に残すことができたのは、とても素晴らしいことと思います。ところで点の記の要図右半の左下の崖の窪みは隧道跡だったりしないのでしょうか。
41,5462019-06-29 23:18:37/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
命がけで探索するのは、こちらは土木関係者ではない素人でも勇気ある撤退をしてしまうところです。ルート変更と言うと道路トンネルの場合は、豊浜トンネル崩落事故関連からでしょうが、鉄道トンネルとなるとさらに凄い物があるのでは無いか?と。上越新幹線中山TNの巨大地下水脈の出水事故で3回もルート変更した事(急カーブが付けられているため160km/hの制限速度をしている箇所がある)、そして世紀の大事業である青函隧道の出水事故で殉職者が出た事ですね。現在は、リニア東海エクスプレスの土被りがかなりある北アルプスを貫通させる大事業でしょうか。これって、トンネルマンでないと想像出来ない位の過酷な現場じゃないのかなぁ。。と。
41,5452019-06-28 21:27:11/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
4年前、北海道沿岸をツーリングしましたが、豊浜トンネル事故以降に放棄されたと思われる覆道を多く目にしました。積丹半島では2つのトンネルを洞内分岐させて1つにしている工事中のトンネルも通りました。今はもう完成していると思いますが、あの時通ったトンネル間にあった、ひと時の海岸部分も閉鎖されていると思うと寂しく思います。

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