| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 48,537 | 2021-10-24 21:07:28 | /road/wpr213/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| ストリートビューで久木橋から無名墜道の残存が確認できますね。https://www.google.co.jp/maps/@33.640674,135.4732141,3a,16y,353.58h,91.5t/data=!3m6!1e1!3m4!1sA8WMKiO80lMFj1zKLDm3yQ!2e0!7i16384!8i8192ただ、R774@まとめ屋さんのツイートだと、久木側からの道はトンネルの脇から降りられるけど土砂で塞がっているようです。庄川側から行けるようになるか、土砂が撤去されればいいのですが。 | |||
| 48,536 | 2021-10-24 17:24:02 | /road/r293_koedoko/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 念密な机上調査、地道な実地調査、筆者の考察のどれも面白い | |||
| 48,535 | 2021-10-24 15:42:45 | /rail/nisizawa/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 昨日、山梨まで行ったものの、時間が余り、たまたま見たパンフレットに「森林軌道跡、遊歩道」と書いてあったので気になって、もう夕方でしたが日没まで少しだけ歩いてきました。歩いてる途中で、なんか、先月くらいに記事で見たよな?なんて思って、あらためて今日、読み直しました。自分のような素人にとっては手前の方だけでも面白かったです。 | |||
| 48,534 | 2021-10-24 14:11:44 | /tunnel/nenbutsu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 多分、岩コンコン叩いたり、太鼓鐘鳴らしながら修正したんでしょうけど、掘り直した穴が真っすぐに近いのは不思議ですね。 | |||
| 48,533 | 2021-10-24 08:05:57 | /mini/257/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| ここ通る時いつも気になっていました。こんなに酷かったとは…。新道をつくるということでなんかほっとしました。 | |||
| 48,532 | 2021-10-24 03:38:57 | /tunnel/ayado/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 清水峠の紅葉ってどうなのかなぁと検索中に新潟側のレポートに至り、最後まで一気に読ませていただき 自分もいっしょに冒険させていただいているような気持ちを味わいました。再訪を重ねるたびに事実が明らかになっていくさまは、なかなかオッケーしてくれない山の女神が少しずつヨッキれんさんに心を開いていくようにも見えてドキドキでした(笑)今後ともお体に気をつけて突っ走ってください!! | |||
| 48,531 | 2021-10-23 20:08:53 | /tunnel/nenbutsu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 更新間隔が広がっても、それは推敲に推敲を重ねているからと私はとらえています。それは先人が造った道や隧道・鉄道にそれぞれの想いが籠められているのと同様に、ヨッキさんがレポートの一つ一つに先人への敬意とあくなき情熱を籠めているからと理解します。ですから、ヨッキさんのペースで構いませんので我々に末永くアツいレポートをお願いします! | |||
| 48,530 | 2021-10-23 19:01:23 | /road/tazawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 最近でもオフ車の猛者たちが林と化した路盤を強行突破するブログがあって笑いました | |||
| 48,529 | 2021-10-23 17:38:44 | /tunnel/nenbutsu/main3.html [コメント一覧] | 8 |
| 「完」となっていますが、現地を見ない素人としての疑問は、現在の観光道になっている尾根筋の道は、遭難およびトンネル建設当時、どのように機能していたのか、ということです。大正6年測図の五万分一地形図には、尾根筋の道が記録されているのに、トンネルがある波打ち際の道は記録されていません。しかし、wikipediaによると、遭難当時、灯台へのアクセスは波打ち際の道しかなかった、とのことで、やや解せません。明治21年に岬の崖の上に灯台を建設した際も、尾根道を使ったと考えるのか、妥当ではないでしょうか。崖下の磯に船から卸下したり、磯から荷上げしたとは、考えにくいように思います。尾根筋も強風や降雪の障碍、転落の危険はあると思いますが、波打ち際とどちらが危険なのか。灯台が崖の上にあるのですから、そのまま尾根を進めば、少なくとも、波浪の危険は避けられるようにも思えます。それとも、事故が起きた晩秋や冬の北海道では、風雪のせいで、尾根筋より波打ち際の方が安全なのでしょうか。 | |||
| 48,528 | 2021-10-23 16:56:03 | /rail/senzu/mains12.html [コメント一覧] | 10 |
| 源平クズレの辺りをGoogle Mapで見ると如何に長い距離を落ちてくるのかよく分かりますね。よく見ると落ちたガーターもまだ写っています。コロナ禍で感じたのはこういう事態での第一次産業の強さ、もう一度国内の林業を見直せばいいのにと思います。 | |||
| 48,527 | 2021-10-23 14:52:20 | /bridge/takaiwa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 工事中の荷上場バイパスに新設された橋、やっぱり新高岩橋になるらしいあと「グミノ木橋」も新設されるけどグミノ木からは離れてる気がする | |||
| 48,526 | 2021-10-23 10:44:30 | /tunnel/nenbutsu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 謎が2つ生まれた灯台は測候所であるはずであり風速計、百葉箱があり、喜びも悲しみも幾年月の映画でラジオの気象情報は得て気象予報できたはず。荒天とわかっている中をそれも3歳児を連れて行くというのは買い物ではなく3歳児が急病で?の方が筋が通らないか?もう一つは灯台を建設する資材はどこから搬入した?そのルートを生活道として利用できなかったの? | |||
| 48,525 | 2021-10-23 02:23:40 | /tunnel/nenbutsu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| この旧道が通勤路だなんてBLACKBLACK JOB過ぎる…。けど必要性あっての道だったんですよねぇ | |||
| 48,524 | 2021-10-21 14:24:01 | /tunnel/nenbutsu/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 37年前の夏に念仏トンネルを徒歩で通りました。当時も海岸べりの遊歩道は危険のため通行止めでしたが、バリケードもなかったので普通に歩いて灯台まで行きました。その際はトンネル前の道も健在で普通にトンネルに高低差なくそのまま入って行けてました。内部は真っ暗で手探りで進みましたが、路面にゴミはなく通行に支障はなかったですね。 | |||
| 48,523 | 2021-10-21 01:23:30 | /road/npr187/main2.html [コメント一覧] | 5 |
| 終点で振り返ると...車両進入禁止だったからか. | |||
| 48,522 | 2021-10-20 23:01:04 | /koneta/koneta_207_2.html [コメント一覧] | 10 |
| 「日置 昭和初期」で検索して、お邪魔しました。父が旧日置川町日置(現白浜町日置)の出身なので、懐かしい場所の写った写真なんかが見つかったらいいなと思ってのことでした。父の生家は日出神社(地図の左隅)のすぐ近くなので、もしかしたら、橋についても色々思い出があるかも知れないなと思います。私自身は別段橋に興味はない(ごめんなさい)のに、文章の巧みさにつられて最後まで読んでしまいました。読み応えのある橋コラム(?)をありがとうございました。コラム内で謎・不明とされていたこと、もし何か情報が得られましたら必ずご連絡いたします。 | |||
| 48,521 | 2021-10-20 22:04:52 | /rail/futaba/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| ループ線 すごいっすね話は変わりますがいつか亀島山地下工場軌道も探索してください!*窓口が使えない状況なのでここに書きました。 | |||
| 48,520 | 2021-10-20 20:53:35 | /rail/iida_sakuma/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| バイクで県道1号線走ったことありますが対岸の詳しいレポート見れて楽しかったです。 | |||
| 48,519 | 2021-10-20 18:23:05 | /mini/215/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 今日見に行ってきました。旧昭和橋の南詰にあった家屋や笹薮は更地になっており、親柱や橋の全景がよく見渡せる状態でした。また、現道の昭和橋に「昭和32年6月竣工」と書かれた銘板があり、やはりご推察の通り旧昭和橋が旧道となったのは (現) 天田橋の架設と同時期だったようです。 | |||
| 48,518 | 2021-10-20 18:16:19 | /rail/subari/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| いやーすごいっすね軌道跡の路盤が少し残っててよかったー | |||
| 48,517 | 2021-10-20 11:47:19 | /tunnel/nenbutsu/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| AからCに掘り直しても20mくらいですんだような | |||
| 48,516 | 2021-10-20 08:47:19 | /tunnel/nenbutsu/main2.html [コメント一覧] | 9 |
| 2010年に北海道旅行に行ったとき、食堂うしおさんで食べました。まさかあの裏側にこんなものがあったなんて・・・ | |||
| 48,515 | 2021-10-20 00:28:42 | /tunnel/nenbutsu/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 上下にはほとんどずれていないのは褒めるところ | |||
| 48,514 | 2021-10-19 23:15:17 | /road/hotokenoyama/main2.html [コメント一覧] | 8 |
| 北関東自動車道や、磐越自動車道が開通していない頃、地元から東北道に乗るため、父の運転でこの峠を通っていました。暗くて寂しい道でしたが、帰り道でここまで来ると、茨城に帰ってきたな…と感じる場所でした。 | |||
| 48,513 | 2021-10-19 20:51:44 | /tunnel/nenbutsu/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| もう“無駄掘り率”サイコー! | |||
| 48,512 | 2021-10-19 18:52:00 | /tunnel/nenbutsu/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 誰かが訝しく思って再測量してみたら…………!「オマエナニヤッテンダヨ!」↑大爆笑!!てか、こんな“屈折&屈折”で「完成しました」は、当時でも通用したのかな。自分が責任者だったら口笛吹きながらシレっと逃げるけどw長野県トヤ | |||
| 48,511 | 2021-10-19 15:56:07 | /road/kurone/main4.html [コメント一覧] | 9 |
| ちなみに2021年現在でも、神津島村第5次合計画にとりが沢道の都道昇格と、大黒根トンネル先の延伸が盛り込まれてましたよ。 | |||
| 48,510 | 2021-10-19 10:45:15 | /rail/ooarasawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 素晴らしい🤗パーフェクト😇これぞ趣味人の極みです💯💯💯 | |||
| 48,509 | 2021-10-18 21:40:10 | /tunnel/nenbutsu/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 場所的にもしやと思ったのですが、念仏トンネルは遥か昔、約40年前に通りぬけたことがあります。その時は近くのユースホステルに宿泊してそこから歩いてトンネル経由で岬まで向かいました。そのユースホステルの夕食後の宿泊者を対象にしたホステラーがトンネルの謂れを説明していました。それにいよると、「両側から掘り進んでいる最中に、北側の作業員のライトが切れた。そこで後方に向かって『おーい、(代わりの)ライト放れい!』と大声で呼び掛けたのを、南側の作業員が聴いて右側を彫り出したためにトンネル途中で食い違いが生じた」とのことでした。当然論理的にあり得ないのであって、完全にお笑い話。そんな暗い過去を有しているとは思いもよらず、その場にいた宿泊者一同爆笑していました。トンネルには翌朝向かったのですが、中は当然真っ暗。しかし友達も一緒にいたこともあって、特に怖い思いをしたという記憶もありません。ホステラーの話だけがやたらと頭の中に残っています。余り参考にならないお話で申し訳ありません。今後の更新を楽しみにしております。 | |||
| 48,508 | 2021-10-18 12:32:59 | /tunnel/nenbutsu/main.html [コメント一覧] | 9 |
| 当方が学生の頃(確か昭和59年8月)このルートで神威岬まで往復しました。当時はまだ通行止め措置なども取られておらず、遊歩道的に利用されていたと記憶しています。ただ、このトンネルは照明もなく本当に真っ暗で、強烈な印象が残っています。今後のレポート楽しみにしています。 | |||
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