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コメント
53,3912024-01-23 00:09:37/road/spr288/main16.html [コメント一覧]10
いつもお疲れ様です。レポートを読んでいると、廃道の神様のご加護があるなあ、と思うことも多々ありますが… ご加護も無限ではないと思いますので、どうぞくれぐれもご自愛くださいね。こちらの心臓も縮みました。(^^;
53,3902024-01-22 23:10:52/road/ryuto2/main2.html [コメント一覧]6
このレポートもWindows10、Vivaldiで見るとCPUとディスク使用率100%で見れなくなります
53,3892024-01-22 19:50:44/tunnel/kiriake/main5.html [コメント一覧]10
不可思議な隧道でしたなああ。平沼さんが水の中の紐を正体不明なものとした時点で、自分は木の根っこだと、すぐわかったけどね。畑仕事とか、庭仕事していると、よく見るからねえ。ヒョットして、平沼さん、山はかけずり回るけど、町中のお育ちか、きっと自分では、土をこねくりまわしたりせんがやろ。ははは。ワイヤーブリッジわたってみたいな。
53,3882024-01-22 12:56:39/tunnel/ayado/main2.html [コメント一覧]10
うちの市域でも路面電車が、新昭和国道と、住民の利便性を鑑みて、軌道を付け替えたため、小さな山側の電車専用の隧道が掘り壊され跡形もなくなっている。それは、素敵な煉瓦造りの隧道の写真だけが、昔を偲ぶ縁となっている。だから思いを馳せて、想像することも、また、楽しからずや。
53,3872024-01-21 20:33:11/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
小和田駅いつ行かれたんですか?
竜東線とも別ですし、過去のレポにもなさそうですし。
以前は「坪尻駅」よりランク上位だった「田本駅」ですが、いつのまにか転落していておどろき。
53,3862024-01-21 16:42:00/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
動画は2両編成ですが、昭和末期に旧型国電と呼ばれる戦前の車両が走っていた頃は荷物車含めて6両編成が走るダイヤもありました。
53,3852024-01-21 15:28:15/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
このレポートに限らずいくつかのレポートでアドオンなしのVivaldiで固まって見れません
Android版Vivaldiでは見れます
53,3842024-01-21 12:44:21/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]7
Android携帯からの閲覧です。
前半生成色背景部において、後半部と比べて行間が狭いことにより、牛山氏のコメント文の灰色背景が前後の文章と被っており、可読性が悪くなっています。
53,3832024-01-21 12:00:32/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]7
地図の横倒しは見にくいです。何とかしましょう。
53,3822024-01-21 11:56:30/mini/280/main3.html [コメント一覧]10
消波ブロック等の港湾というか護岸整備は、自治体か道庁による漁業関係の補助事業なんでしょうね。
陸路での作業は無理そうなので、海路での工事だったのでしょう。
モノラックですが、地元の枇杷山でも一部現役可動中で、廃レールの小橋梁も見た事があります。
モノラック以前は「索道(ロープウェイ)」が敷設され、それも現役可動中です。
レポートの量ですが、私もミニの域を超えてるので「(現役だけど)廃線レポート」で良いと思います。
53,3812024-01-21 10:50:57/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
20年ほど前、車道から田本駅へ歩いてる途中で道を間違え、北側の大恵曽の集落へ降りてしまったことがあります。
今は知りませんが当時は住民がいて、庭仕事をしてる御婦人に田本駅の道を尋ねたところ、案内してくれました。
飯田線の線路へ降り、線路脇ではなく真ん中、私の前を歩いていきます。
トンネルに入ると「暗いからってJRが付けてくれたんですよ」と言って内壁の右側にあるスイッチをオンしました。
トンネルの照明がついて、引き続き線路を歩き田本駅へ到着。私がホームへ上がるのを見届けると、トンネルの中へ戻っていきました。
…と、ここまで書いて当時の写真を調べたら2002年6月。
53,3802024-01-21 10:15:29/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
地形図にある道って、もしや、ちょこちょこ写り込んでいる梯子みたいなやつだったりして?
53,3792024-01-21 10:05:21/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
見えるぞ!私にも道が見える!
...って、いつものアスレチック道じゃねーか(笑)
ここはオブローダーの隠れ里か?
53,3782024-01-21 09:15:31/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
アカン・・・ 道を歩くというよりも絶壁をトラバースじゃないですか
53,3772024-01-21 07:18:50/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
「リアじゅう」を135あると数える方も大概と思いますが…。
53,3762024-01-21 05:07:22/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
秘境駅には行ってみたいのですが、私には無理そうです。orz
53,3752024-01-21 03:56:19/road/ryuto2/main.html [コメント一覧]10
×JRのテクニックだな
↓
○国鉄のテクニックだな
53,3742024-01-20 14:06:43/tunnel/taroumaru2/main3.html [コメント一覧]10
山行がのレポートを読んでいて感じるのは、道を作るのにはとてつもない熱(意)が必要だと言う事ですが、今回のレポートを読んでいて、その熱は百年以上の時を経ても冷めず、人を熱くする事ができるのだと感じました。
ヨッキれんさん日本中に眠るその熱を浴びに行っている訳ですから、心はいつも炙られて熱々なんでしょうね。
53,3732024-01-19 15:52:20/tunnel/r229_enoshima/main4.html [コメント一覧]10
先日の能登半島地震では海辺の陸地が4mも隆起したそうです。数千年に一度レベルの事象だそうですが、大昔の地形図と水準点の高さが変わっていたら大地震が有ったかどうかも調査対象になるのでしょうね。
53,3722024-01-19 01:59:15/mini/225/main.html [コメント一覧]10
いつもお疲れ様です。あら、本籍地は松戸市でしたか。こちらは、元・松戸市民の現・松山市民です。(^^;
53,3712024-01-19 01:41:01/mini/249/main2.html [コメント一覧]10
いつもお疲れ様です。だいたい、名前が壮大になるほど、中身は…… ですよね。大学の名前しかり、企業の名前も…(笑)
53,3702024-01-18 22:59:00/tunnel/isikawa/main4.html [コメント一覧]10
凄い。今まで読んだ山行がの中で最高の恐怖度。わたしゃこうゆうのが読みたかったのですハイ。最後の動画もリアルで怖いですね〜! 自分だったら気が狂ってるかも。そもそも閉所恐怖症なので入らないけど。閉所恐怖なんだけど、「窮屈な洞穴はいずる」ようなのを見たい気持ちは強いので、山行がは何ともありがたい存在です。それにしても今回は凄かった。20点あげたいぐらいです! オレまで酸欠が恐ろしかった!
53,3692024-01-18 22:27:58/mini/280/main3.html [コメント一覧]10
「部外者が言葉にして記したら無粋になってしまうほどに、家族愛を動機とした集落移転」・・・良いですね。いつものハラハラドキドキとは違って、暖かい読後感を覚えるレポートでした。

ただの現役の産業モノレールと超小規模港湾と考えれば、廃道レポや廃線レポに比べて内容的にはありふれていて見劣りするという感想を抱く人がいるのも分かります。でも、このようなレポートもまた、地方のくらしと文化を伝える興味深いものですし、ヨッキさんの知識と人柄ゆえのものだと思います。いい話だけで終わらず充実した机上調査もさすがです。一読者としては、こんなミニレポも息抜き的に(?)続けていただければ嬉しいです。
53,3682024-01-18 20:13:09/tunnel/naranoo/main2.html [コメント一覧]10
彼らの夢は何だったのだろう。村が豊かになって、物質的にも恵まれて、、、、だがしかし、やはり、高校以上の進学によって、村外’へ出、仕事も、村外へ。そして、過疎。美しい空だけをのこして。。。もし、現在の村の過疎を知っても、なお、隧道開鑿を望んだかも。こども達のことを考えて。
53,3672024-01-18 18:43:28/tunnel/sawai/main2.html [コメント一覧]10
桧原村の隧道かあ。。。国内産材の暴落によって、夢やぶれ、資金提供の本人も亡くなったのではないか。
うちの市には、行きは2車線帰りは1車線のトンネルがありまして。そのまえは海岸線をまわる一部分激狭区間開通当時は1車線、まだ前は船便で通勤。これ、県庁所在地より、いまでは15分の土地。いやいや、離島ちゃいますーーー
53,3662024-01-18 13:54:33/rail/shirasuna/main7.html [コメント一覧]10
早く続きが読みたい!!
53,3652024-01-18 13:03:45/tunnel/wareiwa/main3.html [コメント一覧]10
皆さん「古老」について議論していますが、確かに「60歳の女性」に古老はちょっと可哀想かな。
私もその年代ですし、古老はちょっとショックだと思います。
別に「老」に拘らず「地元民または現地民」でかまわないのでは?
「子供が掘った」件ですが、まず小学生にツルハシは無理です。
また、あの大きさの隧道断面では、狭くて大人でもツルハシは振るえません。
そもそも「素堀隧道」の掘削といえば、主力は「ノミ+金槌」でしょう。
昔のこの手の美談は結構脚色されており「小学生の方が盛り上がるのでは?」という筆者の色気もあったのでしょう。
小泉八雲の「稲むらの火」も、「濱口梧陵」の実話を元にした小説で、実は津波到来時よりも、その後の復興事業の方が凄いのですが、興味のある方は「濱口梧陵」でググって見てください。
53,3642024-01-18 09:44:34/tunnel/tochu/main6.html [コメント一覧]10
再訪トン坂iiiii これ、凄い観光名所
じゃああありませんかiiiii .....ただし、いつでもというわけにいかず。いけたら、僥倖っっつうことで、海側からのアプローチをもって、観光できたらなあ。。。美しいニッポン再発見や。
53,3632024-01-17 22:47:12/mini/280/main3.html [コメント一覧]10
ミニレポとは(笑)というぐらい内容の詰まった面白いレポートでした
私は生まれも育ちも北海道ですがこの厳しい環境のなか生きて今に繋げてきた先人の偉大さには凄いとしか言いようがありません
53,3622024-01-17 22:33:06/mini/280/main3.html [コメント一覧]10
すんごい立地に集落があったんですね。
こういうレポもいいですね!

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