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コメント
31,8222019-05-22 23:54:38/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
↓これで引き返しに納得できました 

>この先についても高確率で最後まで林道に呑み込まれていると考えられたこと。
31,8212019-05-22 23:49:01/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
まだ終点にはいってないんですね
31,8202019-05-22 23:16:53/tunnel/gosho/main3.html [コメント一覧]7
7点を付けましたが他のすごいとか素晴らしいレポとの差をつける意味で。このレポは安心で良い味があり、ヨッキさんの人の好さや道への愛情が感じられる暖かいレポと感じました。
31,8192019-05-22 21:11:45/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]9
>>この寸又川左岸林道へは、左の写真の目印も何もない路肩からよじ登ってきた。
前回軌道跡からエスケープした時は人が歩けそうな所に見えたのに
こうして林道から見た画像を見せられたら本当に何も無い斜面を攀じ登ってきたのか
一般登山者から見ると突然変な所から現れる沢屋さんだってこんな所登って来ないぞ

それと結果論だがこの翌日に夢想吊橋へ行っておいて良かったのだな
夢想吊橋を後の機会へ回していたら壊れる前に再訪できただろうか?
柴沢は…今どうなんでしょ
31,8182019-05-22 18:07:45/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
舗装された道でも一般の方はそう簡単に歩ける距離ではないから、ここまでたどり着けただけでもすばらしいですよ!
31,8172019-05-22 12:54:47/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
読み応えありました。良かったです。今から30年程前に登山を終えて光岳から柴沢へ下りました。季節外れのこともあり他の登山者は無く1人っきりでした。元々不便なこちらへの登山者は少数だったと思います。林道、当時と比べて荒れていますね。このレポートの写真の状況ですと車は無理と思いますが当時は調査用の車がたまに走っていて車種は普通のライトバンでした。37キロと聞いていた林道、南ア全山縦走してきた登山者にも心と体にしっかり手ごたえありました。また当日に千頭までたどり着けない。途中で夜をやり過ごさないとならない。一人っきりの場合、夕暮れの時間があまり好きになれません。ヨッキさんも同じような感触を文の中に拝見してチョット嬉しかったりしました。
31,8162019-05-22 12:33:19/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
命あっての廃道レポ
31,8152019-05-22 11:40:35/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
御疲れ様です。
もし次回探索されるのでしたら、副次的効果として“道路レポート「寸又川左岸林道」”の記事も新たにできそうですね・・・
31,8142019-05-22 10:42:00/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
HP見てみたら「林道歩き→×山歩き→○」とのことwww 命があってよかった
31,8132019-05-22 09:01:17/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
無謀な進行より勇気ある撤退。とても大事な事だと思います。
31,8122019-05-22 06:01:48/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
でもこれからこの人、
夕暮れの林道を20km、
歩いて下るんだぜ…


端折らずよろしく!待ってる人どうなった?
31,8112019-05-22 00:11:42/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
無想吊橋がこの探索直後に封鎖されたことを考えると、最高の退き際だったのではないでしょうか。正しい退き際を冷静に判断できるというのは凄いことですね。もちろん、柴崎への再チャレンジは期待しています。それか、日向林道の終端……
31,8102019-05-21 23:46:06/tunnel/kamikita/main5.html [コメント一覧]10
Good.
31,8092019-05-21 21:56:22/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
一読者の勝手な感想としては「楽に歩けそうな道の先、柴沢という地を見たかった」というのが本音なのは、言うまでもありません。
しかし、ここまでのすさまじい行程を見るに、これ以上は体力も気力も保たず日没も近い時刻になっていることから、この場所での撤退は正解と思います。
願わくば、いろいろやり残したことを含めて再訪の上「柴沢」の姿を見せていただければと思います。が、左岸林道の荒廃が進んでしまった今、もう「柴沢」は誰も行けない場所になってしまったのかも知れません。
過度の期待は持たず、しかしある日ひょっこりと「千頭奥地の残し物回収と柴沢到達」というレポートが上梓されることを、楽しみに待ちたいと思います。
31,8082019-05-21 21:28:38/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
引き際が潔い!賢明な判断だと思います、ホント生きててよかった…
31,8072019-05-21 21:08:51/road/setoguti/main6.html [コメント一覧]10
原付ツーリングで通った場所(おいらん淵)を調べていたら、このサイトにたどり着きました就活中の男子大学生です。
今や何の苦労も無く通過できるトンネルの陰には、先人のかけた数々の努力と多大な犠牲があったのですね…
廃道になったことで地元の方でさえ忘れかけていたその道の物語を、身体を張って発掘するヨッキれんさんには畏れ入るばかりです。
これからもお身体に気を付けて廃道探検なさってください。
山行が読んで応援してます!
31,8062019-05-21 19:02:10/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
やはり撤退されましたか。
気になって最初から読み返してみましたが、伏線?らしき記述がちらほら。
(結論ありきで読んだせいかもですが)
でも、密度の濃い、すばらしいレポートでした。
いつの日か再訪レポがよめますように。(お)
31,8052019-05-21 18:10:25/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]10
再探検してほしいものですね
31,8042019-05-21 17:31:31/rail/senzu2/main24.html [コメント一覧]8
来年はこの探索からちょうど10年というわけで
10年分の左岸林道荒廃の進み具合いを比較できるのは
美味しいネタになるではありませんか。
(この時に充分な記録を取っていれば、の話しですが…)
林鉄の方は正直[廃]としての[旬]をとっくに過ぎたようで
ここから10年後に行っても新たに得る物は少ないかもしれませんが。
31,8032019-05-21 03:31:57/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
特集ありがとうございます。
北環状線沿線に住んでいる者です。

記憶にあるのは三十年と強ですが、この道路もずいぶん様変わりしました。かつては木下街道との交点から谷田清戸方面は、片側二車線分の道路が作られているのにしばらく片側しか供用されずに交互通行で(そのため市役所入口の前にもかかわらず片側が未完成感のある感じ)、神崎川をパスする橋も片側が未通で、確か橋脚だけが存在していただけだったと記憶しています。

最近になって、未成だった国道464との交点までの区間の工事が開始されており、近いうちに北環状線が464とぶつかる日が来ると思われます。

小室駅前の謎の橋は気になっていたので、ここまで詳細を調べていただいたことに感謝いたします。
31,8022019-05-21 01:29:59/road/fpr53/main2.html [コメント一覧]9
このサイトをいくつか読んでいるうちに「ああ、こういうところもあるよね」くらいの感覚になってしまいました。
途中で道がなくなるのは痛いですが、古道っぽくなっている区間なら通ってみたいです。
31,8012019-05-21 00:24:42/road/miyama/main2.html [コメント一覧]10
隧道も旧道も両方とも怖くて入れないし通れないです…。
廃道の方は崩れてるところで私なら落ちます。
31,8002019-05-20 22:24:27/rail/hasiba/main2.html [コメント一覧]10
このレポを見てからずっと行ってみたかった橋場駅をつい先日、訪問してみました。
このレポ当時以上に草生している部分はありましたが、十分に「時代に取り残された」雰囲気を味わうことができました。「池」についても確認でき、写真そのままの空気感に感動しました。
一方でホームから「池」に至るまでの路盤がかなり荒れており、倒木なども多かったです。さらに「犬のいる民家」も壊されおり、焼け焦げた柱が残されていたので火災でもあったのかもしれません。下手をすると、「池」周辺も住民の方に放棄されて最低限の管理がなされなくなってしまっていることも想像される状況でした。
31,7992019-05-20 14:55:01/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
息を詰めて読みました。握り締めていた手のひらがじっとりと汗ばんでいました。緊張につぐ緊張・緊迫…、本当に、本当に、無事で良かったと思います。

それはさておき、次回への見出しが「私の終着地へ」になっているのが悩ましいです。終着地が柴沢でしたら嬉しいですが、もしかしてその前に終了ということなのでしょうか?時間的にもそんな気がしてなりません。わがままですが、是非とも最奥地まで到達していただきたいです。
次回更新を、心から楽しみにしています。  (お)
31,7982019-05-20 02:10:17/rail/miyama/main6.html [コメント一覧]9
1号の短さと3号の変わりよう(とはいえ隧道を転用した水路ならコストも低く済んだだろうし普通に考えれば良い活用方法でしょうけど…)まではするする読んでしまいましたが、最後に入るの怖そうな隧道の出現でした。こんなに崩れてるのに長く残ってるのはすごいことかも。
31,7972019-05-20 00:14:01/rail/moriyosi5/main9.html [コメント一覧]10
前半は隧道内に謎の文字(大〇とか小〇とか)があったり、和気あいあいとした?梁渡りとか、遊覧船に手を振ったりとか、前回までの雰囲気はいずこ?…と思いましたが後半はガラリとガチ探索になりましたね。

「丼」は「井」じゃないのかとか思いましたが、それ以外のものからするとやっぱり「丼」だったのか!?
全体的に非常に濃い内容でとても楽しかったです。
これで終わってしまう(粒様の方は読んでしまいました)のが寂しい気がします。
31,7962019-05-19 17:21:14/koneta/koneta_183_2.html [コメント一覧]7
家のまわり一周すれば楽しそうと思ってしまいましたが、私の場合だとたまに乗れるから楽しいのであってずっと自宅にあるとすぐ飽きそうです。

これ見て思い出したのですが、母方の実家(田舎の農家でわりと敷地が広い)に手押しトロッコ軌道がかつてありました。
その家の御子息(私の従弟)が鉄道好きなので敷設したと思われますが現在その御子息は東京に行ったまま実家にはほとんど戻らず軌道も遠い以前に廃線となり軌道跡は完全に撤去され現在は痕跡もありません。はっきりした記憶はないですが、カーブなんかもあり庭を一周できたようなできなかったような路線でした。
31,7952019-05-19 09:56:32/bridge/maturube/main5.html [コメント一覧]8
おもしろい!と言うよりも…純粋に、よくここまで突っ込んで「事件は現場で起きている!」をされていて凄い!なと…。
役人が、ここまで多額の税金を入れてメモリアル化している事自体も凄いなと…。でも、令和になった今は、もう手入れもなく放置プレイで、見学場も荒れ果て、駐車場も田舎のヤンキーが荒らしまくりで…朽ち果ててるような
31,7942019-05-19 08:49:42/rail/senzu2/main23.html [コメント一覧]10
中央アジア探検記より面白い読み物でした
植村直己賞か大宅壮一ノンフィクション賞(?)に該当するのではないでしょうか
31,7932019-05-19 04:18:09/rail/moriyosi4/main9.html [コメント一覧]10
順番に読み進めて徐々に奥が解明されていく様子が読んでいて楽しいです。
これだけの隧道や橋を眠らせておくのはもったいないような気がしてしまいますが、整備される可能性があるとのこと。この時から既に15年経過していますが現在はどのようになっているのか(まったく知らない土地の話なので)気になります。

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