山さ行がねが 道路レポート <4>


【道路レポート分布図】


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都道194号
成木河辺線

前編/中編/後編
<道路レポ-80>

 完結

2007.3.14探索
2007.3.30完結


第二次
日原古道探索計画
旧東京府道242号 日原氷川線

導入///////
<道路レポ-79>

 完結

2007.1.23探索
2007.3.18完結


日原古道
探索計画
旧東京府道242号 日原氷川線

///
<道路レポ-78>

 完結

2007.1.16探索
2007.2.24完結


都道204号
日原鍾乳洞線 旧道

//////最終回
<道路レポ-77>

 完結

2007.1.16探索
2007.2.13完結


国道20号旧道
大垂水峠

//
<道路レポ-76>

 明治21年に小仏峠から甲州街道がこの大垂水峠へと移された。
大垂水峠と言えば関東地方では知らぬ者のいない有数の幹線であるが、昭和30年ごろまで明治以来の道が使われていたという。
深い谷底に眠る明治の旧国道を辿る。

2007.1.10探索
2007.2.1完結


神奈川県道515号
三井相模湖線

////最終回
<道路レポ-75>

 たった全長7kmの道だが、その三分の一が天下稀に見る激狭県道。 また三分の一が現役でありながら荒廃まっしぐらの廃県道と、さながら“オブ専門道路”の様相を呈している。

 2007年1月に秋田から東京都内へ引っ越した私が最初に挑んだ、マイ・メモリアル廃道。
その盛り沢山な内容に、思わずニンマリな私なのでした。

2007.1.10探索
2007.1.17完結


福島県道12号
(主)原町川俣線

八木沢峠旧道

///最終回
<道路レポ-74>

7つの大曲りと23の小曲りがあるとされ、阿武隈高地の中では一番険しい峠といわれた八木沢峠。
主要地方道に指定され、生活に密着する県道の、難所と言われた当時の旧道を、余さず辿る旅。

旧道と峠に魅せられた男の、幸せな旅のレポだ。

2006.12.11探索
2006.12.27完結


福島県道318号
一般県道

上小国下川原線

/後編
<道路レポ73>

旧霊山町は不通県道の宝庫?!

霊山第三の不通県道は小粒だがピリリと辛い路線。
まるで時の止まったような村へと、静かな峠路は続いていた。
旅人が行き着く、懐かしき風景。

2006.12.11探索
2006.12.--完結


福島・宮城県道45号
主要地方道

丸森霊山線

前編/中編/後編
<道路レポ-72>

あの伝説的不通県道との格闘の地、霊山(りょうぜん)。
彼の地に眠る、もう一つの不通県道。
県道45号。
それは、大正時代に起工しながらも、今なお開通していないという、超スローライフな県道だった!

2006.4.24探索
2006.11.11完結


秋田県一般県道200号
矢坂糠沢線

前編/後編
<道路レポ-71>

国道や県道には、印象に残る番号を予め与えられた道がある。 例えば、100や200などのキリ番と言える路線番号を有する道。
我が秋田県では、国道で該当する道はない。県道でも、1〜325号の路線中に現存する物は一本だけである。 それがこの、県道200号矢坂糠沢線。図らずも、県内13本の不通県道の一つである。

2004.4.12探索
2006.10.20完結




新潟県一般県道178号
山ノ相川下条(停)線

前編/後編
<道路レポ-70>

 なぜか不通県道が密集している新潟県魚沼丘陵。
そのうちの一本がこの県道なのだが、その存在はきわめてマイナー。
取りたてて特徴もなく、なんとなく忘れられたように短い不通区間があったりする。
 だが、探索は思いがけない方向に向かう。
前後編でこんなにムードの違うレポも珍しいと思うぞ。

2006.8.12探索
2006.10.7完結


国道45号旧道
三陸峠

////
<道路レポ-69>

 執筆中。
2006.4.8探索
2006.9.18更新


国道45号旧道
羅生峠

前編/後編
<道路レポ-68>

大船渡市(旧三陸町)には、オッキライという名の港町がある。
そして、オッキライとキッピンの間にはラセイという峠がある。
また、タッコンとの間にはオオという峠がある。
今回は、ラセイ峠をレポートしたい。
ヨッキレン、オッキライに降り立つ。
2006.4.8探索
2006.9.7完結


主要地方道小出奥只見線
奥只見シルバーライン

/2/3/4/5/6/
最終回
<道路レポ-67>

 地図上にあって、目を疑うような道。

それが、この道に対する私の最初の感想であった。
全長22km、うち、18kmまでが隧道であるという。
そんな信じられないような道が、新潟県の山中に実在する。
ただし、私にとっては痛恨の…二輪車通行止め!

業を背負いて地を駆ける、男の生き様を見よ!
そして、くれぐれも… 真似する事なかれ……。

2006.8.24探索
2006.9.1完結


国道253号旧道
八箇峠

/2/3/最終回
<道路レポ-66>

 夏場は猛烈な薮に閉ざされる、“夏期閉鎖”の旧国道がある。
私は、前代未聞、夏の八箇峠に挑んだ。
予めチャリを諦めるなど格別の覚悟で臨んだのだが…。
歩いていて、“緑の悪魔”という言葉が脳内を駆けめぐった…。
2006.8.12探索
2006.8.21完結


主要地方道久慈岩泉線
滝地区旧道

前編/後編
<道路レポ-65>

 廃隧道を求め、北上山地の奥へ潜入した私は、様々な余生を送る廃隧道を体験する。
我々オブローダーが求めるものと、社会が認める姿とは、当然違うようだが…。
2006.5.13探索
2006.8.10完結


国道459号
和風月名隧道
及び橋梁群

前編/後編
<道路レポ-64>

 和風月名というのをあなたはご存じだろうか。

 一年の彩りを、ぎゅっと凝縮したような国道が、新潟県と福島県の県境に近い山中にある。
そこで繰り広げられた、アツイアツイ物語。
山行が初の、萌えレポ!
(左の画像からは全くそれは想像できないだろうが)
2006.6.25探索
2006.8.8完結


国道46号旧旧道
仙岩峠(明治道)
雫石側

///最終回
<道路レポ-63>

 北東北を代表する峠、仙岩峠。
その歴史は古代に遡るが、こと自動車交通という面から見ると、新しい道である。
昭和38年に開通し、僅か14年で役目を終えた旧国道が有名であるが、それより前の明治初期、馬車が通れる程度には整備された新道があったという。
前代未聞の馬車廃道。
決して車の通らなかったこの道へ、文明の利器、チャリで挑む!
2006.6.3探索
2006.8.3完結


国道13号旧道
栗子峠<万世大路>
福島方・再訪編


//最終回
<道路レポ-62>

 日本中の廃道ファンに知られつつある、東北最大の廃道、万世大路。
その利活用の道を本格的に模索する胎動を感じながら、男はガイドとしてこの道へ戻ってきた。
目指すは、未知なる隧道内部。

 あの「風」の正体が、知りたくて……。
2006.6.24探索
2006.6.30完結


国道45号旧道
槙木沢橋(初代)


前編/後編
<道路レポ-61>

 このレポートを「日本の廃道」向けに書いたときには建設中だった3代目の槙木沢橋が、今年になって遂に開通し、ようやく安心してドライバーも歩行者も谷を越えられるようになった。
 先代の橋は昭和40年に熱狂的な歓迎と観光ブームの中に開通したが、間もなくその交通量を捌ききれなくなり、歩行者が安全に渡れないなど、多くの弊害が出ていた。
 だが、さらにその前にも、地元の人でさえ自由に通ることが許されなかったという、初代・槙木沢橋は存在した。歴史の闇に埋もれた、栄光無き初代橋の跡を、レポートする!
2006.4.24走行
2005.5.12完結




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