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コメント
60,9802026-09-29 15:34:34/road/saroma/main.html [コメント一覧]10
橋までで残土がほぼ無くなって、後は盛るベコして終わったのかな。
60,9792026-09-29 00:03:28/road/saroma/main.html [コメント一覧]10
巨大ふきの大海原、この見通しの悪い場所でばったりヒグマに出くわしたらどうなってしまうのかと想像して、見てるだけなのにドキドキ
60,9782026-09-28 19:22:28/road/kitami/main4.html [コメント一覧]10
高度経済成長期の情報や古写真などを望むご意見がありました。
私も見てみたいです。
しかし、調査などで資料を発見しても、個人的な使用ではなく公にする場合には権利関係上許可なく転載・記載できないものもあるので、我々読者側もその点は留意しなければならないと思います。
レポを読んで興味を持ったら、ちょっとでも良いので調べてみましょう。
きっとヨッキさんの調査の大変さが身にしみて分かると思います。本当に大変(泣)。
60,9772026-09-28 11:42:29/road/saroma/main.html [コメント一覧]10
おもしろそう。
60,9762026-09-28 01:46:19/road/saroma/main.html [コメント一覧]10
>オバケじみた“巨大ふき”の大海原

このフキおいしそう(^^)
町近くの山すそや道路沿いのようなところに生えてる
柄が茶色や赤い色したものは固くて筋っぽくてマズくて食えないけど
山の中の谷筋に生えてるフキで
柄がきれいな緑色なのは柔らかくておいしいのです(^^)
60,9752026-09-27 23:51:35/road/tpr103/main6.html [コメント一覧]10
諸鹿集落に縁がある者として、とても興味深く読ませていただきました。
諸鹿から広留野に行ける県道が中断されてしまってる(再開することも多分ない)ことが残念。
60,9742026-09-27 19:55:20/road/saroma/main.html [コメント一覧]10
北見まで来て頂き、ありがとうございます。
60,9732026-09-27 15:38:44/tunnel/kama/main7.html [コメント一覧]10
旧釜トンネルの見学ツアーに参加してきました。上高地側からの入洞でしたが、途中の新旧接道箇所迄の見学でした。監督官庁の指示により、トンネル中央部の素掘り部分から中の湯側は立ち入り禁止になっていました。なおオレンジ色の照明は現在消灯されています。洞内の強烈な勾配が体験できましたよ。
60,9722026-09-27 14:21:31/tunnel/zakkoku/main6.html [コメント一覧]10
いつもとんでもない探索レポートをありがとうございます。とても楽しく拝読しています。
谷から見上げた砂防ダム群の写真がかっこよすぎでした…青と緑と砂防ダム。

水路工事用道の隧道といえば、過去レポの早川左岸の道にいくつかあった覚えがあります。あれもものすごかったです。
60,9712026-09-27 09:31:25/mini/309/main.html [コメント一覧]10
真冬の山チャリレポはいいですね〜太平山登山道レポを思い起こしました。
60,9702026-09-27 02:39:15/road/saroma/main.html [コメント一覧]10
仁頃トンネルが岩盤崩落事故の復旧で作られたのなら、その旧道を行くということは、事故現場にGo?
いきなりハードな展開とか?
60,9692026-09-27 02:07:23/road/saroma/main.html [コメント一覧]10
車道端を示す矢羽根が、見た目の道路端よりかなり道路中央寄りに設置されており、一応は歩行者と自転車の通行部が確保されているようですね。
60,9682026-09-26 22:28:14/tunnel/hakamagoshi/main3.html [コメント一覧]10
近くには布引電気鉄道の廃線跡や旧布下橋跡があるので次に近くを訪れた際にはぜひそちらの方も探索してほしいです(できればレポート化もお願いします)
60,9672026-09-26 22:27:50/tunnel/hakamagoshi/main3.html [コメント一覧]10
近くには布引電気鉄道の廃線跡や旧布下橋跡があるので次に近くを訪れた際にはぜひそちらの方も探索してほしいです(できればレポート化もお願いします)
60,9662026-09-26 22:27:46/tunnel/hakamagoshi/main3.html [コメント一覧]10
近くには布引電気鉄道の廃線跡や旧布下橋跡があるので次に近くを訪れた際にはぜひそちらの方も探索してほしいです(できればレポート化もお願いします)
60,9652026-09-26 22:27:36/tunnel/hakamagoshi/main3.html [コメント一覧]10
近くには布引電気鉄道の廃線跡や旧布下橋跡があるので次に近くを訪れた際にはぜひそちらの方も探索してほしいです(できればレポート化もお願いします)
60,9642026-09-26 17:54:08/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
軌道は1.82kmあった・・・って自分で書いてんじゃねーか!
という一人ツッコミがあったんですな(笑)。
ドンマイ。また是非福島県にいらっしゃい。お待ちしておりますよ。
60,9632026-09-26 16:02:21/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
933, 952です。

>もう1回行ってこい…。

ひとは自づから知ることを欲する。
これは再訪するしかない、たとい何もなくとも。
いや、何かあるかも、何かあるはず。
60,9622026-09-26 14:42:11/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
小石を投げ込む抵抗すら思いつかず

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いい句だ
60,9612026-09-26 00:49:32/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
一つ疑問が。
改めて一次〜二次も再読したのですが、福島の森林鉄道WEB史料室の古写真に写っていた隧道らしきもの、どこにあったものなんでしょうかね。

私個人は雰囲気的に芝坂隧道のようにも思えますが・・・
60,9602026-09-26 00:42:31/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
> そんな間近な湖面が、外へ出るなり、アリジゴクのように傾斜した斜面の下に待ち受けていたので、ゾクッとした

秋田の林鉄跡にできたダムの青緑を思い出しますね
60,9592026-09-25 21:50:38/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
クルマで閉じ込められたらどうするんですか?
60,9582026-09-25 17:28:23/rail/senzu2/main32.html [コメント一覧]10
60936のコメ主です。
×開放 ○解放
開け放っちゃいけませんね。解き放たないと。失礼しました。
60,9572026-09-25 11:07:59/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
寒かったでしょうねぇ
60,9562026-09-25 10:07:11/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
短めでしたが、お見事なレポート!お疲れさまでした。
60,9552026-09-24 22:07:05/tunnel/yatate/main2.html [コメント一覧]10
廃道をゆくで、「某県H市の謎の穴」として紹介されていた物件ですね。
紙媒体に載せるのは、結構勇気が要ったのではないでしょうか。
60,9542026-09-24 20:04:46/rail/natsuse/main6.html [コメント一覧]10
これが、鉄砲玉のようなヨッキさんに安全装置を取り付けた(新たなトラウマを植え付けた)メモリアルなレポートですか…そして3号隧道を見て衝撃を受けたトリ氏が、この後勤め先のコンビニに押しかけて連絡先の交換を迫るという運命的なめぐり合わせを引き寄せたという点でも、メモリアルなレポなわけですね(違ったらごめんなさい)。読んでいても無茶な挑戦のオンパレードな印象で、生還したこと自体が幸運だったんじゃないかとさえ思います。ご安全に。
60,9532026-09-24 06:53:12/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
合掌式で組んだ支保工をそのままコンクリ型枠として全周巻きたて
→保持力に不安を感じて天井部のみアーチでさらい巻いた(支保工の木材はそのまま埋め殺し…)
って感じなんですかねぇ。
60,9522026-09-23 21:07:08/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
>そして、この落盤のために長らく世に発表されていなかった“隧道の先”を見たいということが、
>血気盛んな14年前の私の主たる探索動機であったわけで、
>今回ようやくその原点である隧道内部の落盤の裏側に辿り着いたことは、
>これで思い残すことが一つ減ったな気持ちだった。

>このとき私の中には、『鉄道廃線跡を歩く』から四半世紀以上明かされなかった落盤の裏側に自分がいるという、
>知のミッシングリンクを埋める静かな興奮があった。
>権威主義のようだが、私にとって“廃線の師”であるあの本の存在は重い。

数十年か幾らかの幅のあることではあるが、
壊れた線路敷、路盤、隧道、橋梁を辿るという営みは、
いま、この瞬間にしか、できないということが、
あらためて思い知らされる行である。
60,9512026-09-23 20:47:01/rail/kido3/main3.html [コメント一覧]10
https://www.youtube.com/watch?v=XwCv6Gm3Q3Q

「あのさ、このキノコ……み、見えてる……よね?」
『(……?)』

ある日隧道の支保工から
キノコが突然生えてきた!

K・I・N・O・K・O KINOKO!!
「キノコが生えてる!!」
『キノコが生えてる?』

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